はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

今年も、植替え実験やります!

2018.02.02

「植替えって大事なんです」というのを証明するため、

今年も実験やります!

 

去年の実験では、同年齢の「モーリスユトリロ」を同じ場所、肥料、水遣りで管理して

これだけ差が出ました↓↓↓ シュートの発生、枝数、枝色が違うのが分かりますね

植替え実験

もちろん花数にも影響しました。

たくさん良い花を見たいならば、まずは“植替え”です↓↓↓

植え替え応援キャンペーン

 

今年の実験テーマは、

弱った株は植替えで復活するのか?

どんなに元気な株でも、植替えしないと弱るのか?を検証。

弱っている方を植替えして、元気な方は植替えしない、というやり方で↓↓↓

バラの植え替え

 

まずは冬剪定↓↓↓

「モーリスユトリロ」は枝がグーンと伸びるので、冬剪定で短くした方がバランス良くなります

バラの冬剪定

太い枝は、剪定のこぎりを使って↓↓↓

バラの冬剪定

冬剪定の終了↓↓↓ 似た感じになりました

バラの冬剪定

 

次は、左の弱っている方の植替え↓↓↓

バラの植え替え

鉢から出してみると、こんな感じ↓↓↓2年植替えしてないのに、根が回ってないですね~

バラの植え替え

手とスコップを使って、土を崩し取っていきます↓↓↓

バラの植え替え

古い土を落としたら↓↓↓

冬の植替え

新しい「バラの土」で植えつけます↓↓↓

バラ冬の植替え

↓↓↓ 終了

バラの冬植替え

 

弱った株は、植替えで復活するのか?

どんな元気な株でも、植替えしないと弱るのか?

果たして、この2本の逆転はあるのか?

バラ冬の植替え

 

同じ日当たり、肥料、水量で、1年間実験していきます!

バラの植替え

お楽しみに~

弱っているバラ、鉢をサイズダウンして植替えました

2018.02.01

寒いからと言って、冬の作業を先延ばしにしてると、春が来ちゃうので、

今日は「ラ・ドルチェヴィータ」(デルバール)スタンダード仕立ての

冬剪定と簡単植替えをすることにしました↓↓↓

スタンダード

まずは、冬剪定から↓↓↓ 先に冬剪定するのは、枝を短くした方が扱いやすいからです

バラのスタンダード

どれくらい切るのか?昨年の冬剪定は、コレ↓↓↓ スッキリしていますね

バラの冬剪定

そして、春はこう咲きました↓↓↓ バランスバッチリ!!ブラボー!

ラドルチェヴィータ

なので、今年も同じような長さに剪定します↓↓↓ イメージしましょう

バラのスタンダード

細すぎる枝や枯れ枝は、元からカット↓↓↓

バラの冬剪定

 

バラの冬剪定

その他の枝も、大胆に切ります↓↓↓ 外向きの芽の5ミリ~1cm上で

バラの冬剪定

全ての枝にハサミを入れて、終了↓↓↓

バラの冬剪定

カットした枝たち↓↓↓

バラの冬剪定

 

で、次は“簡単植替え“。

“簡単植替え“は、土の上の方だけ取り除き、たい肥を入れる方法です↓↓↓

バラの植え替え

土を取り除き始めると、すぐに「あれ?」と思いました。

土が柔らかく、掘っても掘っても根が出てこないのです。

元気な株なら、根がビッシリ張っているために、土が固いはずです。

 

去年の冬の枝が真っ赤だったのに、今年の枝が黄色っぽいことや

枝が細くなっていることから、ピンときました。

「これ、根が回っていないね~。全部出してみようか~」

 

結局株を取り出して、土を落としてみると、根はこんな状態↓↓↓

バラの植え替え

これでは、枝の勢いもなくなるし、良い花も咲かないはずです。

春は良く咲いたので、そのあと根の成長がよくなかったのでしょう。

考えられるのは、水のやり過ぎと夏の暑さです。

 

この弱った根を、今の大きな鉢に入れると、水の乾きが遅くなり、

根の元気が回復しません。

鉢のサイズダウンが必要です。

 

急きょ、

デルバール12号鉢」と「バラの土」と「バラのバイオキャッチ」を用意して↓↓↓

バラの植え替え

バラのバイオキャッチ」は、スプーン3杯を根に振ります。根の発育促進に↓↓↓

バラのバイオキャッチ

鉢をサイズダウンして植え替えました↓↓↓ 植替え手順は、いつもと同じです

バラの植え替え

最後に水をやっておくのも同じ↓↓↓

バラの植え替え

鉢をサイズダウンして気を付けることは、水切れと転倒です。

 

ウィッチフォードのテラコッタは重量があって、台風でも転倒しなくて良かったのですが、

今年は根の元気回復が優先ですから、仕方ありません。

水やりと強風に気を付けながら、お世話していきます!

今週も寒いんですけど…

2018.01.30

今朝も、うっすら雪が積もりました↓↓↓

庭の雪

 

庭の雪

今週から冬剪定&植替えを、ガシガシするつもりだったのに、

こんなに寒くなるなんて、お天道さんのイジワル~。

天気予報を見て、最高気温8度くらいになる木曜日まで、待つことにしました。

 

先週、寒さが心配なら“たい肥でマルチング”(https://www.hanahana-shop.com/shop_blog/rose/20180127/

と言いました。

今朝、マルチングした部分だけ、キレイに雪が溶けていました↓↓↓

たい肥マルチング

土より温度が高いということなので、たい肥マルチングが、寒さ対策に有効だと分かります。

今さらですが、寒さ対策

2018.01.27

今週の大寒波には驚きましたね~。

雪の庭

もともとバラは暑さには弱いですが、寒さに強い植物です。

よっぽどのことがない限り、寒さで枯れることはありません。

マイナス8度位までなら問題ないと言われています。

 

でも、冬の間ずっとマイナス8度以下になるような寒冷地の場合は、

地面や枝が凍るので注意が必要です。寒さで枯れることもよくあります。

地面や枝が凍るような場合は、

・雪囲いをする

・株元にマルチングをする

・鉢は軒先など、風の当たらない場所に移動する

といった対策が必要です。

 

誰でもスグできるのは、株元のマルチングです。

特選有機バラのたい肥」(お徳用20Lも中身同じ)を、約1センチの厚さで↓↓↓

バラのたい肥

株元に敷きます↓↓↓

バラのたい肥マルチング

根にお布団を被せてやるイメージです。

心配な方は、今からでもやっておきましょう。

 

あと、裸苗を受け取った方は、すぐに植えつけする必要はありませんので、

根を水に浸けて、暖かい日を待ちましょう。

バケツを玄関に入れておくと、水が凍らないですよ。

2日連続の雪

2018.01.26

昨日に続き、今朝も雪が積もりました↓↓↓

名古屋の雪

バラの器に入った、かき氷みたい↓↓↓

バラと雪

2日連続の積雪は、名古屋市では珍しいです。

やはり、記録的な大寒波ですね。

 

しかし、誘引した「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」の枝には、

赤い新芽が…。↓↓↓

バラの新芽

ちゃんと、春に向かっているんです。

 

さあ、来週は冬剪定&植替え、再開です。

名古屋も雪が降りました

2018.01.25

ショップのある名古屋は、

昨日の夕方から、冷たい強風とともに雪が舞いはじめ↓↓↓

降りはじめの雪

今朝は、雪景色に↓↓↓

雪景色の庭

今回の雪は乾いているため、道路が氷が張ったようにツルツルになっていて、

転ばないよう歩くのが大変でした。↓↓↓

雪の風景

大変な思いもしましたが、新雪についた足跡にクスッとしたり↓↓↓面白いことも…

雪の足跡

大きいのでカラスでしょう↓↓↓ 毎朝、ショップの庭を散歩してるんでしょうね

雪の足跡

 

この寒気が去ったら、庭作業が忙しくなります。

ノンパテント品種も、立派な苗です!

2018.01.20

今シーズンから取り扱いをはじめた、

ピエール・ドゥ・ロンサール」↓↓↓「つるアイスバーグ」「アンジェラ」などの

ピエール・ドゥ・ロンサール

ノンパテント(特許が切れて安価になった)品種。

 

誰もが名前は知っているような、ポピュラーなバラなので、

もう育てている方も多いと思いますが、

もし、持っていないなら、ぜひ!

なぜなら、こんなに品質が良いからです↓↓↓

バラの苗木

立派でしょ~。

普段皆さんにお届けしている「デルバール」「河本バラ」「ドリュ」「ニルプ」「ヤンスペック」

の苗木を生産してくれている、河本バラ園さんが作っているからです。

 

育ちが良いのは間違いありません!

ご注文は、コチラから

◆ノンパテントの人気バラ

⇒ https://www.hanahana-shop.com/SHOP/257788/list.html

鉢植え木立ち性バラ、冬剪定&植替え

2018.01.19

今日も暖かかったので、

昨日に引き続き、冬剪定&植替え作業をしました。

 

今日は、デルバールの「ラ・パリジェンヌ」↓↓↓ 春の様子

ラパリジェンヌ

丈夫で、花数多く、トゲ少なく、何度も咲く、優秀な木立ち性バラです。

今はこんな感じ↓↓↓

バラの冬剪定

 

冬剪定から始めます!用意するもの↓↓↓

バラの冬剪定

剪定ばさみ剪定のこぎりバラ用手袋

 

始める前に、どれくらい切るかイメージしましょう!

樹勢の強い品種は、深く切っても大丈夫。

私たちは、花が咲いた時に、鉢とバランスが良くなる位置にしました↓↓↓

バラの冬剪定

 

まずは、明らかに不要な枯れ枝を切ります。太いので、剪定のこぎり登場↓↓↓

バラの冬剪定

 

枝の剪定は、枝の外側にある芽の5ミリ~1cm上で↓↓↓

バラの冬剪定

 

細枝は、元からカット↓↓↓

バラの冬剪定

 

全ての枝にハサミを入れたら、冬剪定の終了↓↓↓

バラの冬剪定

これだけ切りました↓↓↓

バラの冬剪定

 

次は、植替えです。用意するもの↓↓↓

バラの植え替え

バラの土20L/手袋/ガーデニングシート/スコップ

 

ガーデニングシートの上に、鉢を寝かして、根を取り出します↓↓↓

バラの植え替え

くり返し使える鉢底石」も付いてくるので、↓↓↓

くり返し使える鉢底石

剥ぎ取ります↓↓↓ 網目に根が入っていると、ブチブチちぎることになります

バラの植え替え

鉢底石が入っている袋は強い!引っ張っても破けません↓↓↓

だから、くり返し使えるんです!

くり返しくり返し使える鉢底石

スグ使うので、先に洗ってしまいましょう↓↓↓

くり返しくり返し使える鉢底石

次に、古い土と根を落とします↓↓↓

元気な樹は根が張って固いので、スコップなどで崩します

バラの植え替え

細い根は、手でブチブチちぎりましょう↓↓↓

バラの植え替え

これくらいまでスッキリしたらOK↓↓↓

バラの植え替え

 

鉢の底に、洗った「くり返し使える鉢底石」を敷き↓↓↓

くり返し使える鉢底石

「バラの土」を半分くらいまで入れます↓↓↓

バラの植え替え

 

そこに株を入れ、高さ(接木部分が土の上に出るよう)、向き、角度を調整したら↓↓↓

バラの植え替え

「バラの土」を入れていきます↓↓↓

バラの植え替え

土は、何回かに分けて入れると、高さ、向き、角度が調節できますよ↓↓↓

バラの植え替え

 

土が入ったら、支柱などの棒で、根の間に土が入るように突っつきます↓↓↓

バラの植え替え

鉢を持ち上げられるならば、持って地面にトンと下すと、土がしっかり入ります↓↓↓

バラの植え替え

 

こうすると、土が沈むので、

バラの植え替え

足りない土を足しましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

これで、植替え終了

バラの植え替え

 

最後に、水を鉢底から出てくるまで、たっぷりやっておきましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

「ガブリエル」2年目の冬剪定&簡単植え替え

2018.01.18

今日は暖かいので、

2年目「ガブリエル」の冬剪定&簡単植え替えをしました。

 

今の「ガブリエル」↓↓↓ 枝数多く、枝色良く、とても良い状態です。あと、トゲ少なっ!

ガブリエル

 

「ガブリエル」は、株が若いうちは、環境を変えると機嫌を損ねて枯れることがあるので、

注意が必要なバラです。

ショップの「ガブリエル」は、大苗でやってきて2年目なので、

今年いっぱいは、注意深くお世話しようと思います。

 

準備するもの↓↓↓

特選有機バラのたい肥20Lお徳用と中身同じ)/剪定ばさみ剪定のこぎり

バラ用手袋手袋ガーデニングシート/スコップ

 

まずは、冬剪定から。

「ガブリエル」の場合、若い株の冬剪定は、

なるべく枝の長さをキープして、葉っぱがたくさん茂るようにします(光合成させるため)。

細い枝先をカットする程度に!

 

まずは、明らかに不要な、枯れ枝などを取り除きます。↓↓↓ 「剪定のこぎり」を使います

バラの冬剪定

 

バラの冬剪定

 

そのあと、枝先のカット。

「ガブリエル」は、細い枝にも花を付けるバラですが、

せっかくなら太い枝に咲く、見応えある花に養分を集中させたいので、

細くなってる枝先は、カットします↓↓↓

バラの冬剪定

しっかり太い枝も、枝先はカットします↓↓↓

バラの冬剪定

 

バラの冬剪定

 

冬剪定の終了↓↓↓

バラの冬剪定

カットした枝↓↓↓

バラの冬剪定

 

次は、簡単植え替え。用意するもの↓↓↓

バラの植え替え

簡単植え替えは、根の環境を急激に変えないよう、上の方の土だけを取り除き

土壌改良効果と栄養のある「特選有機バラのたい肥」を入れる方法です↓↓↓

バラの簡単植え替え

上部5センチ程度の土を、スコップで出します↓↓↓ 土と一緒に細い根も取り除かれます

バラの植え替え

 

そこに、「特選有機バラのたい肥」を2L~3L入れます↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

棒で、下の方の土に混ざるように、突っつきます↓↓↓

バラの植え替え

簡単植え替え、終了。

 

「ガブリエル」は太陽が大好きなので、日当たりの良い特等席に置きました。

最後に水をやって完了です↓↓↓

バラの植え替え

この状態なら、今年も良い花が咲くはずです。

 

1年目の植え替え方法が知りたい方はコチラ↓↓↓

秋の開花苗「ガブリエル」の植え替え

スタンドトレリスで、春は豪華に!

2018.01.11

スタンド式トレリスって、ご存知ですか?

こういうものです↓↓↓

つるバラの誘引

トレリス180/240用スタンド

これなら、

「誘引する場所がないから、つるバラは無理」

「鉢植えだから、大きくなるバラは無理」

と思っていた方も、豪華に咲かせることができますね。

 

でも、

「難しそう…」

「やったことがないから、分からない…」

と不安で、一歩が踏み出せない方、いらっしゃると思います。

 

そんな方は、この冬、私たちと一緒に始めませんか?

一緒に、スタンドトレリスで咲かせる方、限定20名様大募集です!

↓↓↓↓ なんと、普段より3,764円もお安く買えるんです!

 

長尺苗セット

ショップブログを見ながら、植えつけから日々のお手入れまで、

一緒にやっていけば良いので、初めてでも安心です。

 

さっそくスタートしましょう!

まずは、用意するもの↓↓↓

スタンドトレリスの誘引

長尺苗(ローズポンパドゥール)/トレリス180cmトレリススタンドデルバール12号鉢バラの土20L

くり返し使える鉢底石剪定ばさみ手袋(土を触るもの・棘を通さないもの)/スコップ

 

まずは、鉢に苗木を植え付けましょう。

くり返し使える鉢底石」を3袋、並べます↓↓↓

くり返し使える鉢底石

 

そこに、「バラの土」を、鉢の半分くらいの高さまで入れます↓↓↓

バラの植えつけ

 

長尺苗を横に倒し、両手で鉢を潰すようなイメージで体重をかけると、↓↓↓

バラの植え替え

苗木が抜けます↓↓↓

バラの植え替え

 

抜けたら、古い土と根を落とします↓↓↓ 結構固いので、スコップを使って崩していきます

バラの植え替え

これくらいまで、古い土と根を取り除きましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

鉢に入れて、高さと向きを調節します↓↓↓

バラの植え替え

決まったら、足りない土を入れていきます↓↓↓

バラの植えつけ

 

流し入れただけだと、後から土が沈むので、手でしっかり抑え、線まで入れます↓↓↓

バラの植え替え

 

植えつけは、これで完了↓↓↓

バラの植えつけ

 

次は剪定。使えない枝を切ってしまいます。

 

「ローズ・ポンパドゥール」は大輪バラなので、細い枝に花は咲きません。

花が咲かない枝を残すと、そこにも栄養が運ばれてしまい、無駄になります。

良い枝に栄養を集めるため、不要な部分は切ってしまいます。

花が咲かない、上部の細い枝はカットします↓↓↓

バラの剪定

若くてヒョロヒョロの枝は、不要↓↓↓

バラの剪定

枝先は、これくらいの太さにします↓↓↓

バラの剪定

切ったらいいかどうか迷った場合は、

後でも切れるので、とりあえず、そのままにしておきましょう。

葉が残っていたら、手でちぎりましょう↓↓↓

バラの剪定

これだけ切りました↓↓↓

バラの剪定

 

では、スタンドの組み立てに入ります。

箱から出して↓↓↓

トレリススタンド

ネジを4カ所回すだけ↓↓↓ ※ドライバーが必要です

組み立て

土台部分は3分程度で出来ます↓↓↓

組み立て

トレリスを挿せば完成↓↓↓

スタンドトレリス

 

いよいよ、誘引です。

鉢を土台に置きます。鉢に正面があれば整えます。誘引した後は動かせません↓↓↓

バラの誘引

誘引ひもは、「ソフトタイ」を使うと簡単ですよ↓↓↓

誘引ソフトタイ

 

どの枝から誘引していくか?

太い枝から誘引していきましょう。

太い枝には良い花が咲くので、花が咲いて欲しいスペースに配置します↓↓↓

バラの誘引

 

思いのほか枝は曲がりますから、位置を決めたら、ゆっくり倒しましょう↓↓↓

バラの誘引

 

左から右へ、右から左へ、S字を描くように、ソフトタイで留めていきます↓↓↓

バラの誘引

 

つるバラの誘引

残った枝は、空いている場所に配置します。

 

これで、スタンド式トレリス仕立ての完成!

トレリス仕立て

 

最後に、鉢底から出るまで、水をたっぷりやっておきましょう!

バラの植えつけ

 

私たちのかかった時間は、1時間半でした。

 

このあとのお手入れ方法も、ブログ記事にしていきます。

 

今回使ったものをセットにし、限定20セットの特価にしました。

トライしたい方、今がチャンスです!一緒に始めませんか?

長尺苗セット

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