はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

デルバール

つるバラ誘引終了

2019.12.20

今週は暖かかったので、つるバラの誘引を終わらせました。

シャンテロゼミサト」から↓↓↓

まず、絡まっているクレマチスを剥ぎ取ります。

根本の方でカットして

ブチブチとつるを引っ張ります。これ気持ちイイです。

剪定しながら、冬剪定。これくらいの量切りました。↓↓↓

そして、右左のバランスを考えながら枝を倒して誘引 ↓↓↓

他のバラも。「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」 ↓↓↓

ダフネ」 ↓↓↓  花が上を向いて咲くので、枝は低い位置に配置します

なでしこのような花 「フィンブリアータ」 ↓↓↓

元気なバラは2回目

2019.11.08

樹が元気だと、秋でも2回目が咲きますね。

ラパリジェンヌ」↓↓↓

ラパリジェンヌ


シャンテロゼミサト」 ↓↓↓  ツボミがちらほら

ダフネ」 ↓↓↓  見てるだけで元気がもらえる

樹の元気は、葉の数に比例します。

葉を落とさないことって大事!

もう、春にかける

2019.10.24

今年の秋のバラは、本当に寂しいです。

名古屋の夏が暑すぎたので、バラが調子を取り戻せてないんですね。

もう、春にかけます!

なんとか咲いてくれたバラでたち。

夜来香(イエライシャン)」↓↓↓

ローズポンパドゥール」 ↓↓↓

セラフィム」 ↓↓↓

クレマチスは、秋も咲いてくれたんですけどね。 ↓↓↓

夏剪定しなかったバラ咲くころ

2019.09.26

夏剪定しなかったバラがポツポツ咲いています。

サントノーレ」↓↓↓ かわいい花

サントノーレ

レジスマルコン」 ↓↓↓  べたーっとした形だから、夏の花ですね

レジスマルコン

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」 ↓↓↓  四季咲き強いです

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

名古屋は先日まで35度あったので、

その頃付いたツボミだと、花が小さいし、イマイチです。

あと、夏剪定を早く行った「シャンテロゼミサト」 ↓↓↓

シャンテロゼミサト

思惑通りに、大きなツボミが付いてきました ↓↓↓

大きなツボミ

あと1週間で咲いてきそうですね。

「シャンテロゼミサト」夏剪定しました

2019.08.26

四季咲きなのに、秋に咲きにくいと言われる「シャンテロゼミサト」。

夏剪定を早めに、浅くしておくと、秋も花を付けてくれます。

 

そこで、私たちも「シャンテロゼミサト」夏剪定しました↓↓↓ 夏剪定前

バラの夏剪定

 

花やツボミが付いていますが、カットします。

切る位置はこれくらい↓↓↓

バラの夏剪定

花やツボミがついてない枝は、これくらい↓↓↓

バラの夏剪定

全ての枝にハサミを入れます↓↓↓ 花がツボミが無くなりました

バラの夏剪定

夏剪定、完了↓↓↓

バラの夏剪定

 

2年前から、この方法をとって、ツボミが付いたんですよね。

でも、秋は台風シーズンなので、せっかく付いたツボミが

台風にもっていかれて、結局花が見られなかったんです。

今年こそ!

夏に強いバラたち

2019.08.23

今日の名古屋は、ようやく人が活動できる気温になったので、

庭に出て、頑張って咲いちゃったバラの花がらやツボミを摘みました。

 

夏に強いバラが分かりますね。

ダフネ」↓↓↓ 極太ベイサルシュートの先に咲いた花。ブーケみたい

ダフネ

 

オマージュアバルバラ」↓↓↓ 夏でもイイ色が出ます

オマージュアバルバラ

 

シャンテロゼミサト」↓↓↓ 夏でも大きなツボミを付けます

シャンテロゼミサト

 

ローズポンパドゥール」↓↓↓ 色が薄いけど、これはこれで可愛い!

ローズポンパドゥール

 

あと、農場からも「これ、暑さに強いよ!」と写真が来ました。

ブロドリー」↓↓↓

ブロドリー

シュクレ」↓↓↓

シュクレ

オルフェオ」↓↓↓

オルフェオ

パオロ・ペイローネ・ジャルディニエレ」↓↓↓

パオロ・ペイローネ・ジャルディニエレ

ニューサ」↓↓↓ 想定内かな~

ニューサ

フィオーラ」↓↓↓ 可愛い花!

フィオーラ

コガネムシの捕まえ方

2019.07.05

まだ2番花が咲いてますね。

シャンテロゼミサト」↓↓↓

シャンテロゼミサト

ダフネ」↓↓↓

ダフネ2番花

ダム・ドゥ・シュノンソー」↓↓↓

ダムドゥシュノンソー

夜来香」↓↓↓

夜来香2番花

ローズ・ポンパドゥール」↓↓↓

ローズ・ポンパドゥール

フラマン・ローズ」↓↓↓ フラミンゴ色でリンゴの香り

フラマンローズ

 

コガネムシの出没に悩んでいる方が多いと思うので、捕獲の仕方をご紹介。

コガネムシの下に、要らない封筒を構えて、葉や枝を揺すってください↓↓↓

コガネムシ捕獲

飛ばずに、ポトっと落ちますから↓↓↓

コガネムシ捕獲

なぜ封筒かと言うと、コガネムシは危険を感じると茶色い液体を出すので、気持ち悪いんですね。

封筒だとそれが見えないので、イヤなものを見なくて言い訳です。

 

潰すのは抵抗があるので、私たちは、燃えるゴミで捨てています↓↓↓

コガネムシ捕獲

しっかり閉じてくださいね。少しでも開いていると、脱走するので。。

来週から2番花か?

2019.06.19

1番花が早かった「ガブリエル」は、2番花のツボミが膨らんできました。

来週には咲きそうです↓↓↓

ガブリエル

長く咲いていた「ダフネ」は、これくらい。赤いのが新芽です↓↓↓

ダフネの新芽

他のバラも、新芽やシュートを出して順調です。

ベイサルシュートを6本も出している「ラ・パリジェンヌ」↓↓↓

ラパリジェンヌのベイサルシュート

ダム・ドゥ・シュノンソー」も、ベイサルシュート4本出てます↓↓↓

ダム・ドゥ・シュノンソー

一本足ではなくなりそうな「セラフィム」↓↓↓ もう少し太いとイイんだけど…

セラフィムのベイサルシュート

バラは今、一番勢いがあるときなので、ちゃんと植え替えして

のびのび根を伸ばしましょう!

激しい雨でバラの1番花終了

2019.05.21

ショップのある名古屋は昨晩、激しい雨が降りました。

それによって、一部のバラの1番花は終了↓↓↓

クレマチスとバラ

「シャンテロゼミサト」ほとんど散りました↓↓↓

バラの花びら

終わったバラは、切り戻し作業をしていくわけですが、

その時には、こういうのを見つけて楽しんでください。

ベイサルシュート(株元から出る若枝)↓↓↓ 「アカデミア

バラのベイサルシュート

もう、顔を出しているのもあります↓↓↓ 「マドモアゼル

バラのベイサルシュート

エドゥアールマネ」にも出てます↓↓↓

エドゥアールマネ

アンナプルナ」↓↓↓

バラのベイサルシュート

見つけて、一番嬉しかった「イングリッシュアイズ」↓↓↓

バラのベイサルシュート

昨年の春、庭に来たのですが、成長がゆっくりで、ヒヤヒヤしながら見守ってました。

今年は花が咲いて↓↓↓、若枝も出してくれたので、嬉しい!

イングリッシュアイズ

1番花、そろそろ終盤

2019.05.18

来週は雨が降るようなので、1番花、そろそろ終盤です。

昨日の夕方、最後の輝きを見せてくれましたよ↓↓↓ 「シャンテロゼミサト

クレマチスとシャンテロゼミサト

左側「アカデミア」 右側「パトラッシュ」↓↓↓

バラ

トレリスに誘引した「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」↓↓↓

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

病気知らずで、花が多い「ダフネ」↓↓↓

ダフネ

乙女系「キルケ」↓↓↓

キルケ

バラらしくないバラだけど、庭全体で見ると、こういうのも必要「マドモアゼル

マドモアゼル

別フロアーのガーデンから「オデュッセイア」↓↓↓

オデュッセイア

クロードモネ」↓↓↓

クロードモネ

ナエマ」↓↓↓

ナエマ

フラゴナール」↓↓↓

フラゴナール

1 / 1712345...10...最後 »
ページのトップへ