はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

水やり

33度の中のバラ

2019.05.27

ショップのある名古屋の今日の気温は33度。

今日だけではなく、土・日・月曜日3日連続30度超えです。

このとおり、咲いたままドライフラワーになってます↓↓↓ 「アカデミア

暑さでドライフラワーのバラ

葉は元気なので、水切れではないんですよねー↓↓↓ 「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

暑さでドライフラワーのバラ

こうなったら、さっさと切り戻しです↓↓↓

バラの切り戻し

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」も切り戻し↓↓↓

ラレーヌドゥラニュイ

そして、これだけ雨が降らないと、地植えでも水やりが必要です↓↓↓

バラの水やり

鉢植えも、朝夕やります↓↓↓

バラの水やり

今シーズンはじめての水やり

2019.03.26

朝と夜には冬の名残りがあり冷えますが、

日中はポカポカ陽気です。今日の最高気温は19度↓↓↓

春の庭

バラも、早いのは葉がワサワサ茂ってきました↓↓↓ 「パトラッシュ」(ヤンスペック)

バラの葉が茂る

しばらく雨の予報がなく、土が乾いていたので、

鉢植えに、今シーズンはじめての水やりをしました↓↓↓

バラの水やり

水をやるときは、鉢底から水が出るまで、たっぷりとやりましょう↓↓↓

バラの水やり

秋に出る虫被害

2018.10.12

今の朝のお手入れは、

水やり(3日に1回くらい)↓↓↓ たっぷりやります

バラの水やり

黒星病予防の薬剤散布(1週間に1回)↓↓↓ 今回は「アタックワンAL

バラの薬剤散布

 

いまの虫被害は、バラゾウムシ↓↓↓卵が生みつけられてるかもしれないので、見つけたらカット

バラゾウムシ被害

イモムシ類の食害↓↓↓ ツボミを食べます

バラのイモムシ食害

ツボミに穴が開いているのは、このイモムシ類です↓↓↓

バラのイモムシ食害

で、咲いた時には、花びらにポツポツと穴が…トホホ↓↓↓

バラのイモムシ被害

イモムシは、捕殺です。手遅れなことが多いですけど…。

 

でも、例年に比べて、今年は虫が少ない印象です。

夏の朝、バラのお手入れ

2018.08.10

ショップのある名古屋は、連日40度近い猛暑日。

ゴールの見えないマラソンみたいで疲れてきました。。。

 

でも、朝1回は、バラの様子を見に庭に出ます。

最初に水遣り↓↓↓ 雨がほとんど降らないので、地植えでも必要です

バラの水やり

 

次に、花がら摘み↓↓↓ 葉を残したいので、花首あたりで切っておきます

夏のバラ

葉が残っている元気なバラは、夏でも花を付けるんです

夏のバラ

 

次に、ツボミを摘みます↓↓↓ 体力を消耗させたくないバラは、花を咲かせません

バラのピンチ

四季咲きバラは、こんなに暑くても、花を咲かせようとするんですよね~

バラのピンチ

完璧に全部摘まなくても良いですよ。見つけたものだけで。咲いたら、早く切ればよいので。

 

最後に、1週間に1回の液肥「有機プラス100倍液肥」を鉢植えバラにやっておきます

夏は液肥が便利

100倍に薄めるタイプなので、4Lのバケツなら、キャップ4杯を溶かします↓↓↓

バラ栽培夏の液肥

水やりのついでに使えばイイですよ↓↓↓

バラの液肥

1週間に1回のペースでやりましょう↓↓↓

バラの液肥

量は気にしなくて良いです。不要な液肥は、流れ出ますから…。

 

 

 

雨が降らないので、地植えバラにも水遣り

2018.08.02

ショップのある名古屋は、連日35度超えで、夕立もありません。

 

こうなると、地植えや花壇のバラにも水遣りが必要です↓↓↓ 真夏以外は不要

バラの水やり

 

朝のパトロールでは、ツボミを摘みます↓↓↓

バラのツボミ摘み

咲いている花があれば摘み取ります↓↓↓ 長く咲かせておかない方が◎

バラの花のカット

 

初めて見る青トンボ!クールだなぁ

青トンボ

復活しました!

2018.06.15

弱り気味だった、スタンダードの「ラドルチェヴィータ」↓↓↓

弱っているバラ、鉢をサイズダウンして植替えました

復活しました!↓↓↓

バラのスタンダード

ツボミもいっぱい↓↓↓

バラ

弱った原因は、水のやり過ぎだと思います。

スタンダードは、知らないうちに水切れするので、用心して、

春~秋の期間、ほぼ毎日やってたんです。

それがNGでした。

 

植替えの時は、このままダメになっちゃうかも、、と半ば覚悟していただので、

嬉しい復活です。

水やりに注意して、キープしますよ!

 

気の抜けない水やり

2018.04.24

この時期、気の抜けないのは水やりです。

水が足りないと、まず枝先がうつむきます↓↓↓

水切れのシルシ

次の段階は、葉のフチがパリパリに枯れます↓↓↓

水切れのシルシ

早く気づいて、急いで水やりすれば、影響はありません。

が、水切れ状況が続くと、葉が落ちたり、ツボミが落ちたりダメージが出ます。

 

また、雨が降っても油断禁物ということも、知っておいてくださいね。

昨年、私たちがした実験をご覧ください↓↓↓

鉢植えの水やり、雨が降っても必要です

ツボミが付いたらやってはいけないこと

2018.04.16

今年も、先頭をきって咲きそうな3年目の「ガブリエル」↓↓↓

ガブリエル

もう、ツボミが大きくなって、今月末には咲いてきそうです↓↓↓

ガブリエルのツボミ

 

こうなったら、やってはいけないNGアクション。

肥料はやらない!↓↓↓

バラの肥料

鉢の置き場所を変えない(向きの変更はOK)↓↓↓ 環境を変えないで

NGアクション

水切れさせない!↓↓↓ かといって、水のやり過ぎも注意

バラの水やり

 

これらのNGアクションをすると、せっかく付いたツボミが落ちます。ご注意ください!

ツボミが見えたら、夏日は水やり毎日でOK

2018.04.04

朝から、夏のような暑さです。

これからのパトロールは、鉢植えの水やりから↓↓↓

バラの水やり

もうツボミが見えているバラ、多いと思います↓↓↓

バラのツボミ

バラは、ツボミが大きくなるとき、一番水を欲しがるので、

ツボミが見えた葉がワサワサの株は、夏日なら毎日やりましょう。水切れはNGです。

 

でも、まだツボミが見えてない株↓↓↓に、毎日水やりはダメ。

土の乾き具合を見ながら、やりましょう。この鉢は4日に1回です。

バラのトレリス仕立て

 

水やりの後は、虫と病気のチェック。

昨日、シーズン初登場のバラゾウムシは、こんな枝先がシルシ↓↓↓

バラゾウムシの被害

植物の汁を吸って、ココに卵を産み付けている可能性があるので、

被害にあった場所は、はさみでカットしておきましょう↓↓↓

バラゾウムシ対処

 

あと、これも先週出た「ホソオビアシブトクチバ」↓↓↓

ホソオビアシブトクチバ

食欲が旺盛なので、こんなふうに葉が食べられていたら、確定↓↓↓

イモムシ類の食害

ここまで大きくなっていると、薬品が効かないので、

見つけて捕まえてポイ!が基本です↓↓↓ 「虫とりばさみ」が役立ちます。

ホソオビアシブトクチバ

 

今日は、誘引したバラの様子をご紹介。

「シャンテロゼミサト」↓↓↓ ツボミ出てます

シャンテロゼミサト

「ダフネ」↓↓↓ ツボミ出てます

ダフネ

「ダムドゥシュノンソー」↓↓↓ ツボミ出てます

ダムドゥシュノンソー

「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」↓↓↓ ツボミ出てます

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

お行儀よく並んでます↓↓↓

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

バラのツボミが見えました

2018.04.02

ローブ・ア・ラ・フランセーズ」にツボミが見えました↓↓↓

ローブ・ア・ラ・フランセーズ

やっぱり今年は2週間ほど早いです。4月中に咲くんじゃないでしょうか。

 

今日の名古屋は25度。日なたで動くと暑いです。

これだけ気温が高い日が続くと、水切れに注意。

新芽が、しな~っと頭を垂れていたら、水が足りない証拠です↓↓↓

バラの水切れ

急いで、水やりをしました↓↓↓ 葉が多く茂っているのは、たっぷり。

バラの水やり

そして、クレマチスの誘引を手直し↓↓↓ 横に伸びるよう、枝を横に倒します

クレマチス誘引

あと、クレマチスにも肥料を↓↓↓ 「バラの肥料」を株元に2握り、パラパラ撒きます

クレマチスの肥料

 

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