はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

冬剪定

冬剪定、全て終わりました

2018.02.23

冬剪定のラストは、木立ちの「レジスマルコン」↓↓↓

バラの冬剪定

日当たりが悪い花壇に植えてるのに、無農薬でもイケる丈夫なバラ↓↓↓

レジスマルコン

 

いつものように、最初に「これくらい切ろう」と、イメージします↓↓↓

バラの冬剪定

 

新芽が見当たらない枝は、元からカット↓↓↓ こうすることで新しい枝が出ます

バラの冬剪定

 

全ての枝に、ハサミを入れましょう↓↓↓

バラの冬剪定

 

あと、昨年出た太いベイサルシュートは短めがベター↓↓↓

バラの冬剪定

↓↓↓こんなふうに枝が伸びやすいので、樹形を整えるためです

レジスマルコン

 

完成↓↓↓ 切り口の枯れこみを防ぐため、太い枝には「トップジンMペースト」を

バラの冬剪定

アスパラみたいな枝がベイサルシュート↓↓↓

バラの冬剪定

これで、全ての冬剪定が完了。

芽が出ていない古い枝があったら

2018.02.22

朝のパトロール中、

株全体で見ると、赤い芽がちゃんと出ているのに、

一つも芽が出ていない古い枝が気になりました↓↓↓

バラの枝

これ、冬剪定の時に、切ってしまおうか迷ったんですが、

「芽が出るかもしれないから、ちょっと待ってみよう」と、残した古枝でした。

 

やはり芽が出ないので、元から切ることに決定!

 

樹のように太くなっているので、剪定のこぎりでギコギコ↓↓↓

バラの冬剪定

3本、太い古枝を取り除きました↓↓↓

バラの古枝

 

結果、新しい枝だけになり、樹が若返った印象↓↓↓

バラの枝

どうか、春からベイサルシュートがビュンビュン出てくれますように!

 

冬剪定で切り残した枝は、今からでも切れます。

芽の出ない古枝は、切ってしまった方が、新しい枝が出やすくなるので。。

枝の断面に水滴?

2018.02.21

今朝のパトロール。

冬剪定した枝の断面に、透明な水滴がポチョン!↓↓↓ 雨は降ってないのに

バラの樹液

これ、バラの樹液です。

これが枝を伝って乾くと、こうなります↓↓↓ 白い結晶が筋になります

バラの枝から樹液

 

樹液漏れは、すぐに止まるなら問題ありませんが、

3~4週間漏れ続くと、枝先の芽吹きが悪くなります。

この枝は極太で、その可能性はあるため、早めに対処しておきました↓↓↓

トップジンMペースト

↓↓↓↓↓↓ 殺菌剤であり癒合材である「トップジンMペースト」を塗るだけ

トップジンMペースト

これで、樹液漏れは止まります。

冬剪定後スグやっておくのが理想です。

 

◆トップジンMペースト

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極太ベイサルシュートだけビューンと!

2018.02.15

育てやすく、花数多く、香り良く、花の寿命の長い「セラフィム」↓↓↓5月の様子

セラフィム

 

夏前にベイサルシュートが出たのですが、

その1本の勢いが凄すぎて、樹全体のバランスがイマイチになっています。

 

このベイサルシュートの勢いを分散させようとしたのですが(その時の記事↓)、

ベイサルシュートの2番花はどうするか?

上手くいかなかったんですね。

現在の姿↓↓↓ 右側の枝(極太ベイサルシュート)だけが、凄い勢いで伸びちゃってます

バラの冬剪定

 

まぁ、植物ですから、人間の思いどおりにならないこともあります。

仕方がありません。

 

で、冬剪定しました。

極太ベイサルシュートを最初にカット↓↓↓

バラの冬剪定

 

セラフィム」は枝が伸びるので、背が高くなり過ぎないよう、深めに剪定↓↓↓

バラの冬剪定

切った枝たち↓↓↓

バラの冬剪定

 

太い枝の切り口には、「トップジンMペースト」を塗っておきます↓↓↓

トップジンMペースト

殺菌剤なので、雑菌の侵入を防ぎ、枯れこみを予防してくれます

トップジンMペースト

 

そして、剪定後のハサミはメンテナンスを!

剪定ばさみメンテナンス

↓↓↓ ヤニ取りスプレーをシュシュして、切れの悪くなるヤニを取っておきましょう!

ヤニ取りスプレー

 

◆剪定ばさみメンテナンス3点セット

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冬剪定はじめました

2018.02.14

今日は午後から気温が上がったので、冬剪定しました。

必要な道具↓↓↓

冬剪定の道具

剪定ばさみバラ用手袋剪定のこぎりトップジンMペースト

 

木立ちの「パトラッシュ」↓↓↓ 花数多く、香りよく、花もち良く、大好きな黄バラ

バラの冬剪定

パトラッシュ

カットする前に、どのあたりで切るか、あらかじめイメージしておきましょう↓↓↓

バラの冬剪定

外側に出ている芽の5ミリ~1cm上でカット↓↓↓

バラの冬剪定

全ての枝にハサミを入れて、

終了↓↓↓

バラの冬剪定

切った枝たち↓↓↓

バラの冬剪定

 

太い枝の切り口には、「トップジンMペースト」を塗っておくと↓↓↓

トップジンMペースト

オレンジ色↓↓↓

トップジンMペースト

こういう、切り口からの枯れこみを防いでくれます↓↓↓

切り口からの枯れこみ

枯れこんでも、生育に影響ないことが多いのですが、

気になる方は、「トップジンMペースト」を使うと、良いですよ。

◆トップジンMペースト

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弱っているバラ、鉢をサイズダウンして植替えました

2018.02.01

寒いからと言って、冬の作業を先延ばしにしてると、春が来ちゃうので、

今日は「ラ・ドルチェヴィータ」(デルバール)スタンダード仕立ての

冬剪定と簡単植替えをすることにしました↓↓↓

スタンダード

まずは、冬剪定から↓↓↓ 先に冬剪定するのは、枝を短くした方が扱いやすいからです

バラのスタンダード

どれくらい切るのか?昨年の冬剪定は、コレ↓↓↓ スッキリしていますね

バラの冬剪定

そして、春はこう咲きました↓↓↓ バランスバッチリ!!ブラボー!

ラドルチェヴィータ

なので、今年も同じような長さに剪定します↓↓↓ イメージしましょう

バラのスタンダード

細すぎる枝や枯れ枝は、元からカット↓↓↓

バラの冬剪定

 

バラの冬剪定

その他の枝も、大胆に切ります↓↓↓ 外向きの芽の5ミリ~1cm上で

バラの冬剪定

全ての枝にハサミを入れて、終了↓↓↓

バラの冬剪定

カットした枝たち↓↓↓

バラの冬剪定

 

で、次は“簡単植替え“。

“簡単植替え“は、土の上の方だけ取り除き、たい肥を入れる方法です↓↓↓

バラの植え替え

土を取り除き始めると、すぐに「あれ?」と思いました。

土が柔らかく、掘っても掘っても根が出てこないのです。

元気な株なら、根がビッシリ張っているために、土が固いはずです。

 

去年の冬の枝が真っ赤だったのに、今年の枝が黄色っぽいことや

枝が細くなっていることから、ピンときました。

「これ、根が回っていないね~。全部出してみようか~」

 

結局株を取り出して、土を落としてみると、根はこんな状態↓↓↓

バラの植え替え

これでは、枝の勢いもなくなるし、良い花も咲かないはずです。

春は良く咲いたので、そのあと根の成長がよくなかったのでしょう。

考えられるのは、水のやり過ぎと夏の暑さです。

 

この弱った根を、今の大きな鉢に入れると、水の乾きが遅くなり、

根の元気が回復しません。

鉢のサイズダウンが必要です。

 

急きょ、

デルバール12号鉢」と「バラの土」と「バラのバイオキャッチ」を用意して↓↓↓

バラの植え替え

バラのバイオキャッチ」は、スプーン3杯を根に振ります。根の発育促進に↓↓↓

バラのバイオキャッチ

鉢をサイズダウンして植え替えました↓↓↓ 植替え手順は、いつもと同じです

バラの植え替え

最後に水をやっておくのも同じ↓↓↓

バラの植え替え

鉢をサイズダウンして気を付けることは、水切れと転倒です。

 

ウィッチフォードのテラコッタは重量があって、台風でも転倒しなくて良かったのですが、

今年は根の元気回復が優先ですから、仕方ありません。

水やりと強風に気を付けながら、お世話していきます!

鉢植え木立ち性バラ、冬剪定&植替え

2018.01.19

今日も暖かかったので、

昨日に引き続き、冬剪定&植替え作業をしました。

 

今日は、デルバールの「ラ・パリジェンヌ」↓↓↓ 春の様子

ラパリジェンヌ

丈夫で、花数多く、トゲ少なく、何度も咲く、優秀な木立ち性バラです。

今はこんな感じ↓↓↓

バラの冬剪定

 

冬剪定から始めます!用意するもの↓↓↓

バラの冬剪定

剪定ばさみ剪定のこぎりバラ用手袋

 

始める前に、どれくらい切るかイメージしましょう!

樹勢の強い品種は、深く切っても大丈夫。

私たちは、花が咲いた時に、鉢とバランスが良くなる位置にしました↓↓↓

バラの冬剪定

 

まずは、明らかに不要な枯れ枝を切ります。太いので、剪定のこぎり登場↓↓↓

バラの冬剪定

 

枝の剪定は、枝の外側にある芽の5ミリ~1cm上で↓↓↓

バラの冬剪定

 

細枝は、元からカット↓↓↓

バラの冬剪定

 

全ての枝にハサミを入れたら、冬剪定の終了↓↓↓

バラの冬剪定

これだけ切りました↓↓↓

バラの冬剪定

 

次は、植替えです。用意するもの↓↓↓

バラの植え替え

バラの土20L/手袋/ガーデニングシート/スコップ

 

ガーデニングシートの上に、鉢を寝かして、根を取り出します↓↓↓

バラの植え替え

くり返し使える鉢底石」も付いてくるので、↓↓↓

くり返し使える鉢底石

剥ぎ取ります↓↓↓ 網目に根が入っていると、ブチブチちぎることになります

バラの植え替え

鉢底石が入っている袋は強い!引っ張っても破けません↓↓↓

だから、くり返し使えるんです!

くり返しくり返し使える鉢底石

スグ使うので、先に洗ってしまいましょう↓↓↓

くり返しくり返し使える鉢底石

次に、古い土と根を落とします↓↓↓

元気な樹は根が張って固いので、スコップなどで崩します

バラの植え替え

細い根は、手でブチブチちぎりましょう↓↓↓

バラの植え替え

これくらいまでスッキリしたらOK↓↓↓

バラの植え替え

 

鉢の底に、洗った「くり返し使える鉢底石」を敷き↓↓↓

くり返し使える鉢底石

「バラの土」を半分くらいまで入れます↓↓↓

バラの植え替え

 

そこに株を入れ、高さ(接木部分が土の上に出るよう)、向き、角度を調整したら↓↓↓

バラの植え替え

「バラの土」を入れていきます↓↓↓

バラの植え替え

土は、何回かに分けて入れると、高さ、向き、角度が調節できますよ↓↓↓

バラの植え替え

 

土が入ったら、支柱などの棒で、根の間に土が入るように突っつきます↓↓↓

バラの植え替え

鉢を持ち上げられるならば、持って地面にトンと下すと、土がしっかり入ります↓↓↓

バラの植え替え

 

こうすると、土が沈むので、

バラの植え替え

足りない土を足しましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

これで、植替え終了

バラの植え替え

 

最後に、水を鉢底から出てくるまで、たっぷりやっておきましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

「ガブリエル」2年目の冬剪定&簡単植え替え

2018.01.18

今日は暖かいので、

2年目「ガブリエル」の冬剪定&簡単植え替えをしました。

 

今の「ガブリエル」↓↓↓ 枝数多く、枝色良く、とても良い状態です。あと、トゲ少なっ!

ガブリエル

 

「ガブリエル」は、株が若いうちは、環境を変えると機嫌を損ねて枯れることがあるので、

注意が必要なバラです。

ショップの「ガブリエル」は、大苗でやってきて2年目なので、

今年いっぱいは、注意深くお世話しようと思います。

 

準備するもの↓↓↓

特選有機バラのたい肥20Lお徳用と中身同じ)/剪定ばさみ剪定のこぎり

バラ用手袋手袋ガーデニングシート/スコップ

 

まずは、冬剪定から。

「ガブリエル」の場合、若い株の冬剪定は、

なるべく枝の長さをキープして、葉っぱがたくさん茂るようにします(光合成させるため)。

細い枝先をカットする程度に!

 

まずは、明らかに不要な、枯れ枝などを取り除きます。↓↓↓ 「剪定のこぎり」を使います

バラの冬剪定

 

バラの冬剪定

 

そのあと、枝先のカット。

「ガブリエル」は、細い枝にも花を付けるバラですが、

せっかくなら太い枝に咲く、見応えある花に養分を集中させたいので、

細くなってる枝先は、カットします↓↓↓

バラの冬剪定

しっかり太い枝も、枝先はカットします↓↓↓

バラの冬剪定

 

バラの冬剪定

 

冬剪定の終了↓↓↓

バラの冬剪定

カットした枝↓↓↓

バラの冬剪定

 

次は、簡単植え替え。用意するもの↓↓↓

バラの植え替え

簡単植え替えは、根の環境を急激に変えないよう、上の方の土だけを取り除き

土壌改良効果と栄養のある「特選有機バラのたい肥」を入れる方法です↓↓↓

バラの簡単植え替え

上部5センチ程度の土を、スコップで出します↓↓↓ 土と一緒に細い根も取り除かれます

バラの植え替え

 

そこに、「特選有機バラのたい肥」を2L~3L入れます↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

棒で、下の方の土に混ざるように、突っつきます↓↓↓

バラの植え替え

簡単植え替え、終了。

 

「ガブリエル」は太陽が大好きなので、日当たりの良い特等席に置きました。

最後に水をやって完了です↓↓↓

バラの植え替え

この状態なら、今年も良い花が咲くはずです。

 

1年目の植え替え方法が知りたい方はコチラ↓↓↓

秋の開花苗「ガブリエル」の植え替え

「ナエマ」オベリスク誘引 剪定&誘引編

2017.12.08

土の植え替えが終わったら、次は「冬剪定」→「誘引」です。

用意するもの↓↓↓

つるバラの誘引

バラ用手袋ガーデンソフトタイS・L剪定ばさみ園芸ばさみのこぎり

 

まず、明らかに細くて使えない枝や、枯れ枝をカットしましょう。

つるバラの冬剪定

 

その次に、枝先もカット。

もったいないと思うかもしれませんが、秋以降に出た部分は花が咲かないので…

つるバラの冬剪定

 

つるバラの冬剪定

 

細い枝先には、花が付かないので、カットします↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

この時点での剪定は、完璧にする必要はありません。

枝を巻いたあとで、細かい剪定をするので…。

ひととおり剪定が終わったら、残っている葉を手でちぎります↓↓↓

バラの冬剪定

 

で、おおまかな剪定は完了↓↓↓

バラのオベリスク誘引

 

次のステップ。「オベリスク」を立てます。ここが一番難しいと思います。

巻く枝をオベリスクの外に出さないといけないし、

根の張った土に挿すのは、力が要るし、

直角に立てないと、見た目が悪くなるからです。

 

助っ人を呼び、一人は枝を広げ、一人はオベリスクを挿す担当↓↓↓

バラのオベリスク誘引

 

オベリスク設置完了↓↓↓ 真っ直ぐに設置しました。

バラのオベリスク

 

さて、ようやく誘引です。

慣れていないと、どの枝から巻いたらよいか、迷いますよね。

良い枝から巻きはじめましょう。

 

この「ナエマ」には、今年の春から秋にかけて出たシュートが4本あります。

この4本を、先に良い場所に巻いていきます↓↓↓

つるバラのシュート

右巻き、左巻きを交互にして、こんなカタチになるよう↓↓↓

バラのオベリスク

 

一番良い枝を巻き終わったら、

空いている空間に、残った枝を配置していきます↓↓↓ この時も、良い枝から。

バラのオベリスク誘引

 

枝数が多くて、配置場所がなくなったので、古い枝を、のこぎりで切りました↓↓↓

バラの冬剪定

つるバラは、こうやって枝を更新していきます↓↓↓

つるバラのオベリスク仕立て

 

「ナエマ」の場合、下の方にも花が咲くよう、短い枝を何本か作ることも重要↓↓↓

つるバラオベリスク仕立て

 

枝を巻き終わったら、再び剪定ばさみを持って、いらない枝を切っていきます

 

例えば、オベリスクの内側に出ている枝とか↓↓↓

つるバラのオベリスク仕立て

花枝の先などをカット↓↓↓

つるバラオベリスク仕立て

 

そして、完成↓↓↓

つるバラオベリスク

最初は、枝が折れないか心配だし、どの枝を巻けばいいか迷うし、難しいと思います。

でも、2年目、3年目とコツが分かってくるので、まずは、やってみましょう。

 

この誘引の点数は、春に発表。

キレイに咲きますように。。。

つるバラ誘引前に、ハサミのメンテナンス

2017.12.06

明日から、つるバラの冬剪定&誘引を始めるのですが、

その前に、ハサミのメンテナンス!

 

冬剪定には、「剪定ばさみ」と「のこぎり」を使います↓↓↓

バラの冬剪定道具

 

剪定ばさみの刃が汚れているので、クリーニングしておきます↓↓↓

剪定ばさみ

 

まずは、「ヤニとりスプレー」を使って↓↓↓

ヤニ取りスプレー

黒くなったヤニを取ります↓↓↓ シュッシュッとスプレーして

ヤニ取りスプレー

20秒待つと、ヤニが溶け出してくるので、↓↓↓

ヤニ取りスプレー

拭き取ります↓↓↓

剪定ばさみヤニ取り

ヤニは取れたのですが↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

ヤニ以外の汚れが残ることも…。光が当たらないようにすると、良く分かります↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

 

この、ヤニ以外の汚れを取る消しゴムが出ました!「消すピカ」です↓↓↓

消すピカ

 

消しゴムのように使える研磨材です↓↓↓ 使ってみましょう。

剪定ばさみメンテナンス

消しゴムと同じ要領なので、削りカスが出ます↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

ヤニ以外の汚れも、キレイに取れました↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

 

この「消すピカ」は、汚れだけでなく、サビも取れます!

 

サビサビの枝切りばさみでやってみました↓↓↓

枝切りばさみのサビ取り

消すピカ」で、ゴシゴシします↓↓↓

枝切りばさみサビ取り

すると、こんなにサビが取れて、刃がピッカピカに!

枝切りばさみのサビ取り

 

包丁などにも使えるので、お家に1個あると便利ですよ。

◆消すピカ

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剪定ばさみは、最後に「サビ止めツバキ油」を塗って、

剪定ばさみメンテナンス

終了↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

 

つるバラの誘引前に、ハサミのメンテナンスお忘れなく!

ハサミの切れ味が悪いと、作業が楽しくないですからね。

 

◆消すピカも入った 3点メンテナンスセット

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