はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

つるバラ

激しい雨でバラの1番花終了

2019.05.21

ショップのある名古屋は昨晩、激しい雨が降りました。

それによって、一部のバラの1番花は終了↓↓↓

クレマチスとバラ

「シャンテロゼミサト」ほとんど散りました↓↓↓

バラの花びら

終わったバラは、切り戻し作業をしていくわけですが、

その時には、こういうのを見つけて楽しんでください。

ベイサルシュート(株元から出る若枝)↓↓↓ 「アカデミア

バラのベイサルシュート

もう、顔を出しているのもあります↓↓↓ 「マドモアゼル

バラのベイサルシュート

エドゥアールマネ」にも出てます↓↓↓

エドゥアールマネ

アンナプルナ」↓↓↓

バラのベイサルシュート

見つけて、一番嬉しかった「イングリッシュアイズ」↓↓↓

バラのベイサルシュート

昨年の春、庭に来たのですが、成長がゆっくりで、ヒヤヒヤしながら見守ってました。

今年は花が咲いて↓↓↓、若枝も出してくれたので、嬉しい!

イングリッシュアイズ

今、イイ感じのバラありますよ

2019.05.19

農場スタッフから「今、イイ感じのバラありますよ!」

と写真が送られてきました。

カクテル」↓↓↓

カクテル

コーネリア」↓↓↓ 葉っぱツヤツヤ

コーネリア

アイスバーグ」↓↓↓ 葉っぱツヤツヤ

アイスバーグ

シャルム」↓↓↓ 色が「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」に似ています

シャルム

良い株が届きます

バラの苗

1番花、そろそろ終盤

2019.05.18

来週は雨が降るようなので、1番花、そろそろ終盤です。

昨日の夕方、最後の輝きを見せてくれましたよ↓↓↓ 「シャンテロゼミサト

クレマチスとシャンテロゼミサト

左側「アカデミア」 右側「パトラッシュ」↓↓↓

バラ

トレリスに誘引した「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」↓↓↓

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

病気知らずで、花が多い「ダフネ」↓↓↓

ダフネ

乙女系「キルケ」↓↓↓

キルケ

バラらしくないバラだけど、庭全体で見ると、こういうのも必要「マドモアゼル

マドモアゼル

別フロアーのガーデンから「オデュッセイア」↓↓↓

オデュッセイア

クロードモネ」↓↓↓

クロードモネ

ナエマ」↓↓↓

ナエマ

フラゴナール」↓↓↓

フラゴナール

雨に負けず、残っているバラたち

2019.05.15

昨日の雨のダメージもありましたが↓↓↓

バラの傷み

まだまだ、庭は美しいですよ

バラの庭

香りの良い「セラフィム」↓↓↓ 切り花に出来ます

セラフィム

イングリッシュアイズ」↓↓↓ 成長がゆっくりなので、根気よく育てるバラ

イングリッシュアイズ

マドモアゼル」↓↓↓  ピンクの濃淡が可愛いバラ

マドモアゼル

シャトー・ドゥ・シュベルニー」↓↓↓ 爽やかな香りの黄バラ

シャトー・ドゥ・シュベルニー

シャンテロゼミサト」↓↓↓ 素晴らしい!

シャンテロゼミサト

クレマチスとうまくコラボしてます↓↓↓

クレマチスとバラ

エドゥアール・マネ」↓↓↓ まだまだ、たわわな花 右は「ガブリエル

エドゥアール・マネ

ラパリジェンヌ」↓↓↓

ラ・パリジェンヌ

花がら摘みしながら、ちょっと傷んだ花をブーケに↓↓↓

バラのブーケ

 

1日じゅう、庭に居たい!

2019.05.13

1日じゅう、庭に居たいと思わせる、幸せな光景でした。

バラの庭

 

バラの庭

今年は気候のせいか、開花がだいたい重なり、とても豪華な庭になりました。

ダフネ」↓↓↓ 低い位置に枝を配置したので、上から下まで、ビッシリ咲かせることに成功!

ダフネ

シャンテロゼミサト」↓↓↓ 期待を裏切らないバラ

シャンテロゼミサト

エドゥアールマネ」↓↓↓ ぜひ枝を伸ばして誘引してください!花数が凄い

エドゥアールマネ

ローブアラフランセーズ」↓↓↓ アンティークな色がイイ!

ローブアラフランセーズ

ガブリエル」↓↓↓ 今までで、ピカイチの咲き方でした

ガブリエル

夜来香」↓↓↓ 冬に場所を動かしたのですが、気に入ってくれたようです

夜来香バラ

パトラッシュ」↓↓↓ 毎年、安定してたくさん咲いてくれます

パトラッシュ

キルケ」↓↓↓ 最初は白い花が咲きましたが、次第にピンクが入ってきて、可愛くなりました

キルケ

気温が上がって、バラ真っ盛り

2019.05.10

ショップのある名古屋の今日の気温は、27度。

朝はまだ開ききっていなかったバラも、夕方には花びらが広がってました。

ダフネ」↓↓↓ 低い場所で咲かせたので、花が見えてイイ感じ

ダフネ

シャンテロゼミサト」↓↓↓ 今年も花数が凄い!

シャンテロゼミサト

来週が見ごろになりそう↓↓↓

シャンテロゼミサト

エドゥアール・マネ」↓↓↓ これも花数が多いバラ

エドゥアール・マネ

遠くから撮ると白っぽく映るのですが、近くで見ると、こんなに可愛いんですよ

エドゥアール・マネ

ローブ・ア・ラ・フランセーズ」↓↓↓ 頑張って、たくさんツボミを付けてます

ローブ・ア・ラ・フランセーズ

最後に、本日の「ガブリエル」↓↓↓ 雨が降らないので、いつまでもキレイ

ガブリエル

来週もお楽しみに…。

今さらですが『趣味の園芸4月号』

2019.04.26

5月号が出てるので、今さらですが、

『趣味の園芸4月号』に、私たちイチオシのバラ達が登場してたんですね。

趣味の園芸4月号

ダムドゥシュノンソー

ダムドゥシュノンソー

私たちも、本と同じように低く横に誘引しています↓↓↓ 今の状態

ダムドゥシュノンソー

昨年5月の花

玄関先にでも置いて、見せびらかしちゃいたくなる美しさですよ。

「ダムドゥシュノンソー/開花苗」 ※残り少なくなりました

https://www.hanahana-shop.com/SHOP/da38736.html

「長尺苗」 私たちも長尺苗からスタートしました

https://www.hanahana-shop.com/SHOP/dl26344.html

 

さらに、「ダフネ」と「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」↓↓↓

つるバラ

ショップ庭、今の「ダフネ」↓↓↓ 無農薬でOK、花数多い、寿命が長い

ダフネ

花が上を向いて咲くので、低めに誘引した方がキレイです

「ダフネ/開花苗」 スグ大きくなるので、新苗でもOK。

https://www.hanahana-shop.com/SHOP/rosaa39717.html

 

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」 無農薬でOK。日当たりが良くなくてもOK

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ/開花苗」

https://www.hanahana-shop.com/SHOP/da39848.html

「長尺苗」

https://www.hanahana-shop.com/SHOP/dl27774.html

もう一つのお楽しみ

2019.04.18

この時期、枝先以外にもう一つのお楽しみがあります。

それは、“ベイサルシュート”“サイドシュート”!

 

出てます、出てます。

まずは、「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」。

今こんな感じ↓↓↓

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

近づくと↓↓↓ 何本もサイドシュートがビューンと出てます

バラのサイドシュート

下の方にも…↓↓↓

バラのシュート

このバラ、日当たりが良くない場所に植えてあるのに、

毎年サイドシュートが、ビュンビュン出るんですよね~。

病気にかからないし、花の寿命は長いし、

誰でも、手をかけずに、気楽に育てられるつるバラです。

 

次は、ファンが多い「シャンテ・ロゼ・ミサト」。

今の状態↓↓↓

シャンテロゼミサト

昨年は、ベイサルシュートが出なかったため、今年は古枝が多く、

特に右側がスカスカになっています↓↓↓

つるバラ

なので、ベイサルシュートが出て欲しいと願っていたのですが、

思いが届いたのでしょう、出ましたね!↓↓↓

つるバラのベイサルシュート

小躍りしたい気分です。

この枝は、折れないように伸ばして、来年活躍してもらいますよ。

 

皆さんも、枝先だけじゃなく、株元を見てください!

思いがけないラッキーがあるかもしれません。

1月2月しかできないバラの移植

2019.01.21

地植えバラの位置を変えたい!と思っているなら、今がチャンス。

根が切れても大丈夫な休眠期だからです。

私たちも、移植作業しました。

 

まず、シャベルを使って、大きめに株を堀りあげ↓↓↓

バラの移植

土を付けたまま、移動します↓↓↓

バラの移植

 

縦横40cmの穴を掘って、「特選有機バラのたい肥」を5L入れ↓↓↓

バラのたい肥

掘り起こした土を戻して、たい肥と混ぜます↓↓↓

バラのたい肥と混ぜる

掘り上げた株を入れて、土を被せます↓↓↓

バラの株の移植

最後に、根付かせるため、たっぷり水をやっておきましょう↓↓↓

バラの株の移植

 

あと、残っていた「ダフネ」の冬剪定&誘引も終わらせました↓↓↓

ダフネ誘引

まず、冬剪定をして↓↓↓

つるバラ冬剪定

誘引をして↓↓↓

つるバラ誘引

完成↓↓↓

ダフネつるバラ誘引

「ダフネ」は花が上を向くので、枝が高い位置にあると、花が見えなくなります。

できるだけ、低い位置で咲かせるようにしました。

年末恒例の作業、つるバラ誘引

2018.12.17

ショップのある名古屋は、再び暖かくなりました。

風は強いものの、14度あれば十分です。

チャンスとばかりに、年末恒例の作業、

つるバラの誘引に取り掛かりました。

 

初めての年は、「どの枝からやる?」「どっちに倒そうか?」などと言いながら

迷い迷いやっていた作業ですが、

要領を得て、毎年、早くなってきているのを実感します。

例えば、オベリスク仕立ての植替え~誘引までを1時間で終わらせました。

最初の状態↓↓↓ デルバール「ナエマ

つるバラの誘引

まず、冬剪定↓↓↓ 使っているオベリスクは「プライムオベリスク スリムショート

バラの冬剪定

オベリスクを抜く↓↓↓

つるバラ誘引

土を替えるために、取り出す↓↓↓

バラの植え替え

土を落として、根を整理↓↓↓

バラの植え替え

植えたら、オベリスクを挿して誘引↓↓↓

バラのオベリスク仕立て

 

シャンテロゼミサト」フェンスの誘引も終了↓↓↓

つるバラフェンスの誘引

ローブアラフランセーズ」フェンスの誘引も終了↓↓↓

つるバラ誘引

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」フェンスの誘引も終了↓↓↓

ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ

今年は、「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」を除いて、

あまりベイサルシュートやサイドシュートが出ず、

昨年の誘引をそのまま残す枝が多かったので、特に早く終わりました。

 

フェンスの「ダフネ」だけは、まだいっぱい花が付いていて、

切るのがもったいないので、1月に冬剪定&誘引することにして、そのままです↓↓↓

つるバラダフネ

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