はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

お庭の手入れ

グリーンに癒される

2018.04.09

この時期、グリーンに癒されます。

オダマキとウツギのコラボ↓↓↓ オダマキのツボミの上がり方が息を飲むほど美しい

オダマキ

ナルコユリ↓↓↓ 葉の模様もイイ!

ナルコユリ

ギボウシも元気に葉を出してきました↓↓↓

ギボウシ

 

これらの宿根草は、手がかからないのに見応えがあるので、

庭や花壇におすすめします。

 

雑草退治は、今から!

2018.03.30

気温が上がって植物がイキイキしてくると、雑草もイキイキしてきます↓↓↓

庭の雑草

雑草は、こまめに退治するのがコツ!

そこで、役立つのが“雑草グリッパー”。

土をひと掻きすれば↓↓↓

雑草退治グッズ

※この雑草、根が深く張る、やっかいな”カタバミ”ですね

雑草退治グッズ

根っこから雑草が取れます。力が要らないので、ほんとラクですよ。

雑草退治グッズ

他の雑草でも…

雑草グリッパー

根っこから取れます↓↓↓

 

雑草退治グッズ

1家に1つ!雑草退治が苦痛じゃなくなる“雑草グリッパー”

◆雑草グリッパー

⇒ https://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34479.html

 

あと、雑草退治で使えるのが“虫とりばさみ”。

こういう石畳の間に生える雑草って、抜きにくいですよね~↓↓↓

雑草グリッパー

これに役立つのが“虫とりばさみ”↓↓↓

虫とりばさみ

虫とりばさみは、先がギザギザになっているので↓↓↓

虫とりばさみ

狭い場所にも入って、草をキャッチして↓↓↓

虫とりばさみ

根っこから抜き取ります↓↓↓

虫とりばさみ

これも、すごく便利です。

もちろん、虫を見つけたときも活躍しますよ。

昨日出没した、ホソオビアシブトクチバ↓↓↓ 今年は、出るのが早いです

ホソオビアシブトクチバ

虫とりばさみでキャッチ

ホソオビアシブトクチバ

多様な使い方が出来て、1本あると便利です。

◆虫とりばさみ

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桜満開、初夏の陽気

2018.03.28

ショップがある名古屋の桜は満開↓↓↓ 庭から見える会社近くの神社

満開の桜2018

 

今朝も、じっくりパトロールです。

まず、新芽の出ていない枝が気になるのでカットしました↓↓↓ 古い枝ですね

バラの古枝

太いので剪定ばさみでは切れません。「剪定のこぎり」を使います↓↓↓

剪定のこぎり

切り口には、枯れこみを防ぐ「トップジンMペースト」を↓↓↓

トップジンMペースト

 

次は、昨日見つけた“うどん粉病”のケア。

「バラの活力液」をシュッシュッ↓↓↓白い粉が消えてたので、このまま治りそうです

バラのうどん粉病ケア

他の樹にも、予防でシュッシュッしておきます↓↓↓

バラのうどん粉病予防

薬品じゃないから毎日使ってOK、素手でOK「バラの活力液」

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次に、クレマチス誘引の手直し↓↓↓先週末から15センチほど伸びてるので…

クレマチスの誘引

どの位置に這わせたらイイ具合に花が咲くかイメージして、誘引場所を移動↓↓↓

クレマチス誘引

結局、全部の枝の位置を変えました↓↓↓外して結びを繰り返すコツコツ作業

クレマチス誘引

外して結ぶの繰り返しに耐えられる「強力ペーパータイ」が使いやすいです↓↓↓

クレマチス誘引

 

パトロールの最後は、枝葉が多くなっているオベリスクのナエマに水遣り↓↓↓

バラの水やり

この陽気なので、多く葉が茂っているバラは、水切れに注意しましょう!

今年は開花が早くなりそう

2018.03.26

今年の冬は、あんなに寒かったのに、一気に春本番のような気候になっています。

会社近くの神社の桜も8分咲き↓↓↓

2018年の桜

昨年のブログを見返してみると、2週間ほど植物の成長が早いです。

 

一番早い「パトラッシュ」は、こんなに茂っています↓↓↓

バラのパトラッシュ

他のバラは、これくらい↓↓↓

庭のバラ

 

ラベンダーも紫の花が咲き始めました↓↓↓

ラベンダー

ローズマリーにも、花が付いてました↓↓↓

ローズマリー

そろそろ、クレマチス最初の誘引

2018.03.23

クレマチスが伸びてきたので、最初の誘引をすることにしました。

 

用意するもの↓↓↓

クレマチス誘引グッズ

強力ペーパータイ」「セロハンテープ」(枝が折れたら巻いて修復するため)

 

まず、1本1本をそーっと離します↓↓↓ ヒゲはちぎっても大丈夫です

クレマチスの誘引

この1本1本を、伸ばしたい方向に誘導するわけです。

 

次に、ペーパータイを長めにカットします↓↓↓ カッター付なのでハサミ要らず

ペーパータイ

支柱になるものに結びます↓↓↓ この場合は、バラの枝

クレマチス誘引

一度、回して固定する↓↓↓

クレマチス誘引

その先に、クレマチスの枝をゆるく留める↓↓↓

クレマチス誘引

↓↓↓

クレマチス誘引

↓↓↓

クレマチス誘引

↓↓↓

クレマチス誘引

 

まだ枝が短くて、支柱になるものに届かないなら↓↓↓こんなふうにビヨーンと

クレマチス誘引

全体は、こんな仕上がり↓↓↓

クレマチス誘引

 

クレマチスの枝は、スグにポキッと折れます。

もし折れたら、スグにセロテープでつなげましょう↓↓↓

クレマチス誘引

2日後に枝先がしな~っとしていなければセーフです。

しな~っとしていれば諦めて節の少し上で切ります。

また節から新しい芽が出るので、大丈夫ですよ。

 

クレマチスの誘引はこれで終わりじゃありません。

枝はどんどん伸びてきますから、

これから週に1回は手直しして、絡まらないよう、思った場所に花が咲くよう、

枝を誘導していかなければいけません。

クレマチスの冬剪定しました

2018.01.10

1月は、クレマチスの冬剪定の時期。

今は、こんなふうに葉が枯れた状態です↓↓↓

クレマチス冬剪定

クレマチスの冬剪定は、種類によって方法が違うので、

ご自分の庭の種類を確認してくださいね。

ショップの庭のクレマチスは、「新梢咲き」なので↓↓↓

庭のクレマチス

これくらい短く切ってしまいます↓↓↓

クレマチス冬剪定

↓↓↓

クレマチス冬剪定

 

もう1本のクレマチスも冬剪定↓↓↓

クレマチス冬剪定

↓↓↓

クレマチス冬剪定

↓↓↓

クレマチス冬剪定

 

冬剪定が終わったら、緩効性肥料をやっておきましょう。

花ごころ バラの肥料」でOKです↓↓↓ひと握りを株周りに撒きます

クレマチス冬剪定

 

これで、クレマチスの冬のお手入れは終了。

3月末になると、新枝が伸びてきます。

冬の庭

2017.12.13

今年は、いつまでもポツポツとバラが咲いていますね↓↓↓

冬の庭

寒さで、開ききらない「夜来香」↓↓↓

夜来香

まだ立派なツボミが残っている「レジスマルコン」↓↓↓

レジスマルコン

ドラマティックな配色の「クロードモネ」↓↓↓

クロードモネ

 

宿根草は、自ら枯れて、冬支度です。

「ギボウシ」↓↓↓

ギボウシの冬支度

「ナルコユリ」↓↓↓

ナルコユリ冬支度

冬の庭ですね。

お天気が良く暖かいので…

2017.11.28

ショップのある名古屋は、今週お天気が良く、暖かいので、

早々と“庭の大掃除”を始めました。

 

始める前に、道具の準備↓↓↓ これだけあると、スイスイ作業が進みます

庭掃除の道具

 

まず、雑草取りから↓↓↓

雑草取り

 

雑草には「雑草グリッパー」↓↓↓

雑草グリッパー

↓↓↓↓↓↓

雑草グリッパー

◆雑草グリッパー

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あと、狭い場所の小さな雑草には「虫とりばさみ」↓↓↓

虫とりばさみ

↓↓↓ 根っこから取れます

虫とりばさみ

◆虫とりばさみ

https://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34396.html

 

雑草を抜き、落ち葉を拾い、宿根草を刈り込んだりして、スッキリ↓↓↓

花壇の掃除

 

花壇の掃除

 

花壇の掃除

 

冬剪定や誘引はまだ先ですが、

皆さんも、暖かい日にお庭の大掃除やってしまうと、あとがラクですよ~。

 

クレマチス剪定

2017.09.05

四季咲きクレマチスを、

10月半ばにもう一度咲かせるため、剪定をしました。

夏に伸びた枝の半分の位置、節と節の真ん中でカット↓↓↓

クレマチス剪定

全ての枝、節と節の真ん中でカット↓↓↓

クレマチス剪定

 

カットした枝は、ブチブチっと外して↓↓↓捨てます。

クレマチス剪定

 

最後に、「バラの肥料」ひと握りをやって完了↓↓↓

クレマチス肥料やり

8月中に宿根草の手入れ

2017.08.28

秋に向けて、宿根草(ラムズイヤー、ヒューケラ)の手入れをしました。

一見キレイに見えますが↓↓↓

宿根草

近づくと、茶色の葉が目立ちます↓↓↓蒸れて傷んだのです。夏はこうなります。

蒸れて傷んだ宿根草

刈り込む時は、こうやってめくりながら↓↓↓

ラムズイヤーの切り戻し

根元からカットしていきます↓↓↓

ラムズイヤーの切り戻し

これくらい刈り込んで大丈夫です↓↓↓

ラムズイヤー切り戻し

 

ヒューケラは、傷んだ葉を↓↓↓

ヒューケラの切り戻し

茎から切ります↓↓↓

ヒューケラの切り戻し

中の方には、新しい葉が出てきてるのが分かりますね↓↓↓

ヒューケラの切り戻し

これくらい、小ぢんまりと↓↓↓

ヒューケラ切り戻し

 

20分ほどで終了↓↓↓ 土が見えるくらいでOK。また茂ってきますので…。

宿根草の切り戻し

 

これくらい大がかりな切り戻しは、8月中に終わらせましょう!

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