はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

2016年12月

バラも紅葉するんです

2016.12.27

スタンダード仕立て「ラ・ドルチェ・ヴィータ」の枝葉が赤みを帯びてきました。

バラも紅葉するんです↓↓↓

バラの紅葉

 

枝が赤くなるのは、枝に栄養を蓄えて、とても健康な証拠↓↓↓

バラの紅葉

 

植替えや冬剪定まで、このまま太陽と寒さに当てて、栄養を蓄えるようにしましょう。

この時期、水遣りは雨水だけで足りるくらいです。やり過ぎに注意!

 

さて、年内の庭仕事は終了。

年が明けたら、

鉢植えバラの冬剪定&植替え↓↓↓

鉢植えバラ

 

秋の「開花苗」↓↓↓の冬剪定&植えつけが待っています。

秋の開花苗

 

作業日を計画しておいてくださいね。

1月はアッと言う間に過ぎちゃいますので…。

クレマチスの冬剪定をしました

2016.12.26

庭のクレマチス、 11月最後の花↓↓↓

クレマチス

 

庭のクレマチス

 

花期が終わったので↓↓↓

冬のクレマチス

 

冬剪定をしました↓↓↓ ビチセラ系は深い剪定を!

クレマチス

 

剪定してから、枯れたつる部分を外すと早いですよ↓↓↓

クレマチス

『バラ大図鑑』を買うと、お好きな『New Roses』がもらえる!

2016.12.23

これから、春のバラを選ぼう!と思っている方には、

1000種類のバラが載った『バラ大図鑑』が役立ちます↓↓↓

バラ大図鑑

 

その品種の栽培のコツなんかも載っていて、バラ選びにはもってこいの1冊↓↓↓

バラ大図鑑

 

もちろん、栽培の基本も載っています↓↓↓ 冬のお手入れも…

バラ大図鑑

 

今なら、この『バラ大図鑑』をご購入の方に、お好きな『New Roses』(1296円)を1冊プレゼント。

New Roses

 

『New Roses』各号は、用意した数量が無くなった時点で終了いたします。

1月5日(木)までのキャンペーンなので、お早目に!

※年内発送は、12月26日(月)9時のご注文まで

◆バラ大図鑑

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期間延長しました 2017年2月1日(水)10時まで

「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」2年目の冬剪定&誘引

2016.12.22

ローブ・ア・ラ・フランセーズ」の冬剪定&誘引をしました。

2016年5月の様子↓↓↓

ローブアラフランセーズ

 

クラシカルなピンクがエレガントなバラ↓↓↓

ローブ・ア・ラ・フランセーズ

 

現在の様子↓↓↓

つるバラ誘引

 

春~夏の間に、株元から若枝(ベイサルシュート)が3本出たので↓↓↓

つるバラのベイサルシュート

 

誘引できる枝数が増えて、来春は豪華に咲きそうです。

 

まず、冬剪定から。

誘引は外さない方が、枝の状態が良くわかるので、そのまま取り掛かります。

 

花が咲いた枝は、太い枝まで下がって、1~2節残してカット↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

枯れた枝は、元からカット↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

柔らかい枝先は残しても花が付かないため、固く締ったところまで下りてカット↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

ひととおり剪定が終わったら、手で、残った葉を全て取り除きます↓↓↓

つるバラの剪定

 

冬剪定、ひと通り終了↓↓↓誘引途中にも切れるので、この時点で完璧でなくてもOK。

つるバラ冬剪定

 

カットした枝↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

ここで、株元の枯葉などを掃除しておきましょう↓↓↓病気や虫が潜んでいることがあるので…。

バラの枯葉掃除

↓↓↓

バラの枯葉掃除

 

では、誘引にかかります。まず、誘引を外します↓↓↓

つるバラの誘引

 

それぞれの枝を左右どちらに寝かせるかシュミレーションして、

扇形になるよう、枝を留めていきます↓↓↓

つるバラの誘引

 

つるバラの誘引

 

全ての枝、配置完了↓↓↓

つるバラの誘引

 

最後に、不要になった枝や、剪定し忘れた枝をカットします↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

良い枝だけど、混み合い過ぎているので「もったいないな~」と思いながらカット↓↓↓

つるバラの誘引

 

剪定&誘引の完成です↓↓↓ 満足のデキ!

つるバラの誘引

誘引に使っている背の低いトレリスは、「バラ用トレリス885」。

 

来年は、もっと枝を伸ばして、後ろのフェンスに誘引できたらイイなぁ。

終わったばかりなのに、欲が出てしまうのでした…。

秋の開花苗「ガブリエル」の植え替え

2016.12.14

秋の開花苗で庭にやってきた、「ガブリエル」の植え替えをします↓↓↓

ガブリエルは、株が育つまでの最初の数年は、樹勢が弱く、

機嫌を損ねると、そのまま弱って枯れてしまうことがあります。

バラの植え替え

できるだけ日光の当たる場所に置き、水をやり過ぎず、葉を落とさず、

いつもご機嫌な状態にして育てましょう!

 

そんな繊細な「ガブリエル」の植え付け、植え替え、参考になさってください。

 

秋の「開花苗」は、花が咲いたあと花がら摘みだけして、

葉を付けたまま日光の当たる場所に置いておきました↓↓↓光合成させ樹を育てるため

秋の開花苗

 

まず、用意するものから↓↓↓

バラの植え替え

植木鉢バラの土鉢底石/スコップ/水の浸みない手袋

 

では、植え替えスタート!

最初に、鉢底石を敷きます↓↓↓

この鉢底石は再利用。「くり返しくり返し使える鉢底石」は、何度も使えて経済的です。

鉢底石を入れる

 

次に、バラの土を鉢の高さ1/3程度入れます。↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

これからが、メイン作業。

 

まず、株元の接ぎ木テープを切って、外しましょう↓↓↓

バラの接ぎ木テープ

 

グルッとテープが取れるはずです。

バラの植え替え

 

次に、樹を鉢から抜きます。

片手で株元を持って、鉢の角をトントン叩くと↓↓↓

バラの植え替え

 

スコンと外れるはずです↓↓↓

バラの植え替え

 

根の状態を観察すると、細い根がチョロチョロ見えるだけなので、

土は崩さず、このまま植え替えることにします↓↓↓

バラの植え替え

ガブリエルは成長がゆっくりなので、古い根の整理が必要なほど、

いっぱい出ていないはずです。根鉢はくずさず植え替えた方がイイでしょう。

 

土の上に置いて、高さを調整します↓↓↓

バラの植え替え

 

水やりの時に水が溜まるスペースを3~5cm取りましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

鉢に正面がある場合は、樹の枝ぶりを見て、見栄えの良い角度に合わせましょう

バラの植え替え

 

高さ、樹の角度などが決まったら、足りない土を足していきます↓↓↓

バラの植え替え

 

土を入れたら終了↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

最後に、水をやっておきましょう↓↓↓

バラの植え替え

 

「冬剪定は?」と思われた方、

12月に冬剪定するのは早すぎます。今切ると、気温が高くて芽吹いちゃいますので…。

2月の冬剪定まで葉を付けたまま、太陽の当たる場所に置いておきましょう。

 

オベリスクのつるバラ 2年目の剪定&植替え&誘引

2016.12.12

オベリスクに咲かせている「ナエマ」(デルバール)。誘引1年目、2016年5月↓↓↓

ナエマのオベリスク仕立て

 

来春に向けて、誘引をやり直します。現在の姿↓↓↓

ナエマのオベリスク

 

まずは、冬剪定をします。

誘引を外さない方が剪定しやすいので、そのままで。

「ナエマ」は、太い枝からしか花芽が出ません。

枝の選別は、これくらいの基準で↓↓↓

ナエマのオベリスク

 

ナエマのオベリスク

 

下から上に向かって、要らない枝を切って行きます。

 

下の方の明らかに不要な細枝は、元からカット↓↓↓

つるバラの剪定

 

つるバラの剪定

 

枯れこんでいる枝も切り落とす↓↓↓

つるバラの剪定

 

今年、花を咲かせた枝は、太い枝のところまで戻って、1~2節残してカット↓↓↓

つるバラ冬剪定

 

つるバラの剪定

 

つるバラの冬剪定

 

上の方の長く伸びた枝は、もったいないと感じるかもしれませんが、

細い柔らかい枝先を残しても、良い花は咲きませんから、

太く固くなっているところまで下がってカット↓↓↓

つるバラ冬剪定

 

つるバラ冬剪定

 

花が付いていた枝も、固くて太いところまで下りると、かなり切ることに…。

つるバラ冬剪定

 

下から上まで、ひととおり冬剪定が終わったら、残った葉を取ります↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

ひとまず冬剪定の終了。剪定は、この時点で完璧じゃなくてもOKです。

誘引途中に、切ることもできますから…↓↓↓

オベリスクの誘引

 

誘引し直すため、オベリスクを外します。ソフトタイは、ハサミを使うと早く取れます。

オベリスク誘引

 

オベリスク誘引

※枝ぶりに大きな変化がなければ、誘引を外さず、伸びた箇所だけ誘引することも可能です

 

今回私たちは、豪華な鉢にチェンジ↓↓↓

オベリスクも、耐久性のある「プライムオベリスクスリム」に変えることにしました。

バラ用鉢

 

そのついでに、植え替えもしちゃおう!ということになりました。

 

まず、株元を持って鉢から外します↓↓↓

バラの植え替え

 

1年間で出た根っこ。全体によく張っています↓↓↓

バラの植え替え

一番下には「くり返しくり返し使える鉢底石」が。洗って再利用します↓↓↓

くり返し使える鉢底石

 

余分な根と土を、取り除きます。

バラの植え替え

だいたい半分くらいの容量にしましょう↓↓↓中心を残して、周りを削る感じで

バラの植え替え

完成形は、こんな感じ↓↓↓

バラの植え替え

 

新しい鉢に植えていきますよ。

まず、鉢底石を敷いて↓↓↓

鉢底石

 

バラの土を1/3ほどの高さまで入れます↓↓↓

バラの植え替え

 

バラの植え替え

 

バラの株を、土の上に置いて、高さと中心を調整したら↓↓↓

バラの植え替え

 

足りない土を入れていきます↓↓↓

バラの植え替え

 

目的の高さまで土を入れても、土は柔らかいので、手で押すと沈みます↓↓↓

バラの植え替え

このままでは、根の間に空洞が出来たままになり、根が傷むので、

こんな棒を用意して↓↓↓

バラの植え替え

 

土にグイグイ刺し込んで、中まで土をしっかり入れていきます↓↓↓

バラの植え替え

この作業をしたら、これだけ土が沈みました↓↓↓

バラの植え替え

 

ふたたび、足りない分の土を足して↓↓↓

バラの植え替え

 

植え替え完了↓↓↓

バラの植え替え

 

さて、これからがメイン作業ですよ~。オベリスクを挿すところからスタート!

これが、ちょっと難しいです。どの枝をどの方向から出すか考え中↓↓↓

バラのオベリスク誘引

枝を押さえてもらう助っ人を呼んで、オベリスクを上から下ろします↓↓↓

バラのオベリスク仕立て

 

オベリスクに傾きがないよう、体重をかけて鉢の底まで入れます↓↓↓

バラのオベリスク仕立て

 

オベリスクに傾きがあると、仕上がりが不格好になるので、ご注意!

誘引してから修正は出来ないので、この時点で真っ直ぐにしておくこと!

バラのオベリスク仕立て

 

ようやく枝の誘引です。

太くて固い枝から、30度くらいの角度を付けて、巻いていきましょう。

左巻きをしたら、↓↓↓

バラのオベリスク

 

次は、右巻き。と言う具合に、右巻き、左巻きを交互に繰り返します↓↓↓

バラのオベリスク

 

枝と枝の間隔は、これくらい空くように↓↓↓

バラのオベリスク

 

菱形が出来るのが理想です↓↓↓

バラのオベリスク

 

あと、足もとの短い枝は、下の方にも花を付けるために重要な枝↓↓↓

バラのオベリスク

 

上向きに花芽が出るように誘引して、はみ出たらカットすることも…↓↓↓

バラのオベリスク

 

下の方にも花が付くよう、短い枝も大事に使いましょう!

バラのオベリスク

 

完成形です。枝がまだ短いので、上の方が若干空き気味ですが、まずまず。

きっと春はキレイに咲いてくれるはずです。↓↓↓

バラのオベリスク

 

オベリスクの誘引は、フェンスやトレリスの誘引よりも難しいと思います。

でも、毎年繰り返すうち、コツを掴んで上達します。

ぜひトライしてみてください!

誘引が多少不格好でも、しっかりした枝ならば、キレイに咲いてくれますので…。

 

今回は植え替えをしたので、最後に水をたっぷりやって終了です↓↓↓

バラのオベリスク

フェンスのつるバラ、2年目の剪定&誘引

2016.12.05

フェンスに咲かせている「シャンテロゼミサト」↓↓↓ 2016年5月の様子。誘引して1年目。

シャンテ・ロゼ・ミサト

 

来年の春に向けて、誘引し直します↓↓↓ 現在の状態

フェンスのつるバラ冬

春から秋までに、3本ベイサルシュート(空に向けてビューンと伸びている枝のこと)が出たので、

誘引できる枝数が増え、花数も増えそう。 自然とヤル気も出ます。

 

まず、付いている葉を取りましょう!

葉を取ることで、バラは休眠を始めますし、葉を取ると、どんな枝か判別しやすくなります。

バラ用手袋をはめ、片手で枝先を持って、もう一つの手を上から下へ動かし、葉を取ります。

つるバラの葉をむしり取る

↓↓↓

つるバラの葉を取る

もちろん、手でちぎっても良いです。上から下に引っ張ると、簡単に葉はちぎれます。

背の高い枝は、枝を倒して取ることに↓↓↓

つるバラの葉を取る

 

つるバラの誘引作業には、「ツバのある帽子」と「メガネ」を着用しましょう↓↓↓

枝が顔に向けて飛んできたときに、顔に当たるのを防いでくれます。

つるバラの葉を取る

◆ガーデニンググラス(パープル) https://www.hanahana-shop.com/SHOP/ug34481.html

 

また、足元にはたくさん、取り除いた葉が落ちますが↓↓↓

つるバラから取った葉

 

葉には、虫や病原菌が越冬するために潜んでいることがあるので、そのまま残さないように!

春の虫や病気の原因になるので、必ず作業後に片付けましょう↓↓↓

つるバラの葉

↓↓↓

葉を掃除する

 

全ての葉をむしり取りました。かかった時間は、約20分↓↓↓ 寒そうな姿に!

つるバラの誘引

 

下準備として、もう一つやることがありました。

柵の間隔が広いと、枝が外側に出ちゃって、見えない場所で花が咲いちゃうことが…↓↓↓

外側に出たバラ

 

これを防ぐために、横向きに細いワイヤーを張っておくと良いです↓↓↓

つるバラ誘引

 

これで下準備は完了。いよいよ剪定&誘引に入ります。

まず枝を見て、どの枝をどこに持っていくか、おおよそのイメージを固めます。

 

その時に迷うのは、古い枝をどうするか?ですね。

今年、活躍してくれた枝は、来年も使えます。

四季咲きなら数年、花が咲いてくれますので、切ってしまわないように。

誘引してある枝は、この状態で剪定しましょう↓↓↓

つるバラの冬剪定

上向きにチョンチョン出ている枝は、1~2節を残して剪定します。

細くなっている枝先はカット。

2番花が咲いた枝の剪定は、ココで↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

そのほか、枯れている枝や↓↓↓

つるバラの剪定

 

細い枝があれば、カット↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

ひととおり剪定が終わったら、枝を曲げていきます。

剪定は、枝を曲げながらも出来るので、この時点で完璧になっていなくても大丈夫ですよ。

 

広いフェンスで、枝数も多いので、扇形をイメージしながら広げていきます。こんなイメージ↓↓↓

つるバラの誘引

 

左右に枝をどう分けるか?ですが、株元の枝の出かたを見て、無理のない方へ振り分けましょう。

つるバラの誘引

 

太くて長い枝から、誘引していきます↓↓↓ 縛ってある枝は外して、誘引し直します。

つるバラの誘引

 

枝は、先の方を持って倒せば、自然に弧を描きます↓↓↓

つるバラの誘引

 

太い枝から出る花枝は伸びるので、手のひら分の間隔をとって↓↓↓

つるバラの誘引

 

中くらいの枝は、太い枝ほど花枝が伸びないので、こぶし程度の間隔で↓↓↓

つるバラの誘引

 

 

誘引しながら、剪定もします。先細っている枝先を切ったり↓↓↓

つるバラの剪定

 

枝が混み合い過ぎた場合は、思い切ってカットすることも↓↓↓

つるバラの剪定

 

太い枝を先に配置して、その他の枝で間を埋めるイメージで進めます。

 

作業の途中で「これでよかったかなぁ」と考え始めちゃうと、迷って進めなくなるので、

最初のイメージに沿って、最後の枝まで留めてしまいましょう。

来春に咲いた風景を見て、「ココはこうすれば良かったなぁ」と反省しながら、

少しずつ上達するものですから…。上級者の皆さんも、同じ道を辿っています。

 

さて、私たちの今年の誘引はコレ↓↓↓

つるバラの誘引

このバラは、右側をメインにしたいので、右側に太くて長い枝を誘引しました。

 

剪定した枝は、これくらい↓↓↓

つるバラの剪定

 

さて、どんな咲き方をしてくれるのか…。春が楽しみです。

背の高い鉢植えが倒れないように…

2016.12.02

スタンダードやオベリスク仕立ては、背が高いです。↓↓↓

スタンダードとオベリスク

 

風が強いと、鉢が倒れることがありますから、

私たちは、麻ひもを使って、近くのフェンスに縛っています↓↓↓

スタンダード

オベリスク仕立て

 

こうしておくと、倒れません。

 

ナエマのオベリスクも、来週、誘引し直します↓↓↓

ナエマのオベリスク

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