はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

2016年7月

たい肥でマルチング派、増えています

2016.07.31

先日、関東甲信地方でも梅雨明けしました。

さあ、夏本番ですよ~。

 

皆さん、バラの暑さ対策、終わりましたか?

夏、一番やらかしちゃうのが「水切れ」。

 

ちょっと切れた時↓↓↓ダメージは少ない

水切れの葉

だいぶ切れた時↓↓↓ 一気に葉が黄色くなりパラパラ落ちます。

バラの水切れ

 

水切れがきっかけで株が弱っちゃったり、枯らしちゃうこともあるので、

水切れ対策は、ぜひともしておきたいものです。

 

今年は皆さんに、「バラのたい肥でマルチング」をオススメしています。

※マルチングとは、植物の根元付近を覆うこと

 

鉢植えバラの場合↓↓↓ 手順はこちら⇒ https://www.hanahana-shop.com/shop_blog/rose/20160706/

バラのたい肥でマルチング

 

地植えバラの場合↓↓↓ 手順はこちら⇒ https://www.hanahana-shop.com/shop_blog/rose/20160707/

たい肥でマルチング

 

このマルチングをすると、

・水分が保たれる

・たい肥に入っている良い成分が、根を元気にする

・雑草が生えない

など、夏の悩み解決に役立つんです。

 

ただいま、ショップでは30名の方にモニターになっていただき

「たい肥でマルチング」を試していただいています。

 

モニター様から届いた、報告お写真をご紹介↓↓↓

たい肥でマルチング

たい肥でマルチング

たい肥でマルチング

たい肥でマルチング

 

地植えでも、鉢植えでも、ただ土の上に敷くだけなので、簡単。

 

「たい肥って、虫が湧かない?」と心配される方がいらっしゃいますが、

この↓↓↓↓「花ごころ 特選有機バラのたい肥」なら、その心配はありません。

バラのたい肥

たくさん使う方は、「バラのたい肥お徳用20L」を!中身は同じです。

 

あの「趣味の園芸」で、バラの有島先生も、このたい肥を使ってマルチングされています!

詳しくはコチラ↓↓↓↓

https://www.shuminoengei.jp/?m=pc&a=page_mo_diary_detail&target_c_diary_id=322419

 

皆さんも、この夏、マルチングの効果を体感してみてください!!

◆花ごころ 特選有機バラのたい肥10L

⇒ https://www.hanahana-shop.com/SHOP/cp05850.html

◆はなはなオリジナル バラのたい肥お徳用20L

⇒ https://www.hanahana-shop.com/SHOP/cp34095.html

2番花の切り戻し 木立ちバラ編 その3

2016.07.30

鉢植えにしている「ラ・パリジェンヌ」(デルバール)の2番花が終わりました↓↓↓

ラ・パリジェンヌ

 

2番花は、たくさんの花が咲き揃い、見事でしたよ↓↓↓ さすが「ラ・パリジェンヌ

パリジェンヌ

 

さて、2番花も、花が終わったら“切り戻し”が必要です。

木立ちのバラは、こんなイメージでカットします↓↓↓

2番花の切り戻し

 

まず、上の方の枝にハサミを入れて、高さを決めます↓↓↓

2番花の切り戻し

 

カットする場所は、大きく元気な葉の5ミリ上↓↓↓

2番花の切り戻し

 

中には、小さなツボミの付いた枝が混じっていることも…。

私たちは、一緒に切ってしまいますが、咲かせたいなら残してもイイですよ↓↓↓

(咲かせた後は、同じようにカットしてくださいね)

バラのツボミ

 

切り戻した枝たち↓↓↓

切り戻したバラの枝

 

切り戻し完了↓↓↓

バラ2番花の切り戻し

カリスマ美容師とはいきませんが、まぁまぁの出来ではないでしょうか?

 

この残った枝葉を、秋までどれだけ残せるかで、秋の花が決まります。

私たちは、

・たい肥でマルチング ←水切れ予防

・鉢キャスター ←暑さ予防

・午後から陰になる場所に置く ←暑さ予防

で、夏の暑さに挑みます。

新苗シュート枝の処理をしました

2016.07.29

この春、新苗から育て始めた「ダフネ」。

フェンスに誘引して、たくさん花を咲かせよう!と思っています。

 

6月22日↓↓↓↓

新苗の誘引

7月28日↓↓↓↓

新苗のダフネ

1ヵ月ちょっとで、ずいぶん成長しました。よい調子です!

 

今は、フェンスに誘引するのを目標に、とにかく枝を伸ばしています。

花は、来年の春まで咲かせません。

 

出てくるツボミは、花が咲く前に全て摘み取っています

主軸のツボミは、枝の太いところまで下りて、カット↓↓↓↓

ベイサルシュートの処理

 

ベイサルシュートの処理

↓↓↓↓↓↓↓↓

ベイサルシュートの処理

 

さらに、横から出ている細い枝も、枝分かれしている元からカットしちゃいます↓↓↓↓↓↓↓↓

シュートの処理

こうすれば、太い枝だけに養分が行くようになるので、さらに太くて良い枝になるんです。

↓↓↓↓↓↓↓↓

ベイサルシュートの処理

↓↓↓↓↓↓↓↓ この2本の枝を伸ばしていきまーす。

ベイサルシュートの処理

 

これだけ摘みました↓↓↓↓↓↓↓↓

摘んだバラの枝

 

フェンスに花がたくさん咲く、華やかな春の景色をイメージして、今の花は我慢。

気温の高い夏の間は、たとえ咲かせたとしても、ささやかな花しか咲かないので、

ツボミは咲かせず、カットすることをオススメします。

 

つるバラの枝を伸ばしたい時のベイサルシュートの処理

2016.07.28

庭では、

つるバラ「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」をフェンスに誘引しています。

今年の春の様子↓↓↓

ローブ・ア・ラ・フランセーズ

クラシカルな色で、花数も多い良いバラです。

もっと、枝を長くして、フェンスいっぱいに花を咲かせたいので、

新しく出た3本のベイサルシュートを伸ばし中。

 

最初の1回は、花を咲かせたのですが、

2回目以降のツボミは咲かせないで、全て取っています。

12月の誘引までに、なるべく多く、太く長い枝を作るためです。

その時の記事⇒ https://www.hanahana-shop.com/shop_blog/rose/20160714/

 

前の処理から約2週間後↓↓↓

ローブ・ア・ラ・フランセーズ

 

ベイサルシュートの枝先に、次のツボミが出てきそう↓↓↓

ローブ・ア・ラ・フランセーズ

 

枝を伸ばすことに専念するので、今度もツボミが出る前に摘んでしまいます。

 

ベイサルシュートが枝分かれして、2本になっているケース↓↓↓

ベイサルシュートの処理

2本とも、太くて良い枝なので、このまま伸ばします。

 

ツボミが付く前の枝は水分が多くて柔らかいので、手でポキッ↓↓↓

ベイサルシュートの処理

棘が痛い時は、剪定ばさみを使ってもOK。

ベイサルシュートの処理

こうして、ツボミを摘むことで、枝はさらに上へ伸びてくれます↓↓↓

ベイサルシュートの処理

 

 

ベイサルシュートは2本に枝分かれし、後から弱い枝が1本出てきたケース↓↓↓

ベイサルシュートの処理

右側2本の枝は太くて勢いがあるので、養分をこの2本に集中させるため

後から出てきた一番左の枝は、元から切ってしまいます↓↓↓

ベイサルシュートの処理

 

ベイサルシュートの処理

ベイサルシュートを伸ばす場合、枝を選定して、必要のないものを削ることで、

養分を集中させて、良い枝を作ることができます。

 

つるバラの枝を伸ばしたい方は、

こういう方法があるということも知っておくと、使えると思いますよ。

 

朝から、庭作業

2016.07.27

ショップのある名古屋は、昨日一日中、雨でした。

 

今朝は、気温が低めで曇り。

となれば、庭仕事のチャンス!

 

会社に着くなり、庭仕事スタイルに変身↓↓↓↓↓↓

庭作業

夏は“イラガ”や“アオバネアリガタハネカクシ”“やけど虫”が危険なので、肌を露出しないこと。

しゃがんでいると木の上から虫が降ってくることもあるので、ツバの広い帽子も必須です。

 

雑草退治スタート↓↓↓↓↓↓

雑草グリッパー

 

雑草グリッパーがあるから、少ない力で雑草がごっそり取れていきます↓↓↓↓↓↓

庭作業

 

30分で終了↓↓↓

雑草とり

 

花壇がスッキリ、気持ちもスッキリ↓↓↓

掃除した花壇

 

雑草を生え放題にしておくと、虫が集まるようになり、バラも荒らされます。

涼しい時間帯を利用して、こまめに雑草退治しましょう。

 

◆雑草グリッパー https://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34479.html

◆虫取りばさみ https://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34396.html

◆園芸用の手袋 https://www.hanahana-shop.com/SHOP/gl34179_34180_34181.html

2番花の切り戻し オベリスク編

2016.07.26

ナエマ」のオベリスク仕立て、2番花の切り戻しです。

まずは、今までの道のりから。

 

12月。長尺苗を使って誘引しました↓↓↓↓

その時の記事⇒ https://www.hanahana-shop.com/shop_blog/rose/20151209/

オベリスク仕立ての誘引

 

4月上旬。葉が茂ってきました↓↓↓↓

4月のオベリスク仕立て

 

5月中旬に咲き始めました↓↓↓↓

オベリスク仕立て咲き始め

 

5日後に満開になりました↓↓↓↓

ナエマのオベリスク仕立て

 

1番花の切り戻しをしました↓↓↓↓

その時の記事⇒ https://www.hanahana-shop.com/shop_blog/rose/20160525/

つるバラの切り戻し

 

2番花が咲き始めました↓↓↓↓

ナエマのオベリスク仕立て

 

現在。2番花が終わりました↓↓↓↓

ナエマのオベリスク仕立て

枝がビョンビョン飛び出して恰好悪いですが、1番花が終わった後は、

だいたい、こんなもんです。

 

では、2番花の切り戻し作業スタート!

 

切り戻しは、どこから始めてもOK。

 

切り戻しする場所は、枝の太さで決めます。

この枝は、中くらいの太さなので、1/3を残した元気な葉の5ミリ上でカット↓↓↓↓

オベリスク2番花の切り戻し

 

 

オベリスク2番花の切り戻し

 

しっかり太い枝は、1/2のところでカット↓↓↓↓元気な葉の5ミリ上で

オベリスク2番花の切り戻し

 

極細の枝は残しておいても花が付かないので、枝の出ている元からカット↓↓↓↓

オベリスク2番花の切り戻し

 

極細な上に、内側に向かって出ている枝は、元からカット↓↓↓↓

オベリスク2番花の切り戻し

 

最後に特殊な枝。

極太のサイドシュートは、12月誘引し直す時に、メインの枝として使える可能性あり。

だから、なるべく枝を長く残すため、上の方でカットします↓↓↓↓

オベリスク2番花の切り戻し

 

全ての枝にハサミを入れ、切り戻した枝たち↓↓↓↓

オベリスク2番花の切り戻し

 

切り戻し完了↓↓↓↓

オベリスク2番花の切り戻し

一番花の切り戻しの時よりも、枝葉を残しました。

 

なぜなら、この時期に極端に枝葉を切ってしまうと、バラが弱ることがあるから。

それに、夏は暑さで、一旦成長が止まるので、

秋の入り口までは、残っている葉で光合成してもらわなきゃいけないので。。。

 

イロイロ考えると悩んで切れない方は、全て枝の半分の位置でカットすればOK。

オベリスク仕立ても、2番花の切り戻し、やっておきましょう!

2番花と初めてのコナジラミ

2016.07.25

一部のバラは、2番花がまだキレイに咲いています。

 

樹形がキレイで、病気や虫に強い「フラゴナール」↓↓↓↓

フラゴナール2番花

 

フラゴナール2番花

 

かわいい花がたくさん咲く「クロードモネ」↓↓↓↓

クロードモネ2番花

 

ベイサルシュートの数はNo.1。枝は細めでも、基礎体力が高い「パリジェンヌ

パリジェンヌ

 

パリジェンヌ

 

 

2番花がキレイに咲く一方で、虫の被害も目立ちます。↓↓↓↓

コガネムシに食べられたバラ

これは、コガネムシが食べた跡です。

コガネムシが犯人の場合、食べられた花の下の葉に、黒い糞が落ちています↓↓↓↓

コガネムシが食べたバラ

 

上の方の柔らかい若葉を食べる、ホソオビアシブトクチバ↓↓↓↓

ホソオビアシブトクチバ

成長して大きいのも発見↓↓↓↓

ホソオビアシブトクチバ

 

庭で、初めて発生した「コナジラミ」↓↓↓↓

コナジラミ

葉に、小さな点々が付いているの分かりますか?↓↓↓↓白いのが「コナジラミ」

コナジラミ

幼虫から成虫まで甘露を排せつするため、葉がベタベタした感じになります。

 

このまま放っておくと、「すす病」↓↓↓↓が発生して、葉が汚くなり、光合成に支障が出るので、

すす病

ベニカXファインスプレー」を散布し、コナジラミを退治します↓↓↓↓

ベニカXファイン

葉から薬品がしたたり落ちるくらい、しっかりかけましょう!↓↓↓↓

ベニカファインX

湿度がある時期、「コナジラミ」は発生しやすいです。

見つけたら、早めに対処しましょう。

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薬品を散布した翌日、1日中雨にさらしたところ、キレイな葉に戻り、1匹も虫がいなくなりました。

2番花の切り戻し 木立ちバラ編 その2

2016.07.19

2番花の切り戻し 木立ちバラ編の第2弾。

鉢植えにしている「モーリスユトリロ」(デルバール)の2番花の切り戻しです。

 

2番花は発色が良く、ちょうど良いサイズの花がたくさん咲きました↓↓

モーリスユトリロ

 

モーリスユトリロ

 

では、切り戻す前の姿↓↓↓↓↓↓

モーリスユトリロ

サイドシュートがビューンと飛び出て、ちょっと不格好なことを除いては、

葉もよく茂っていて、健康そのもの。

高さは2/3くらいまでにして、こんもりと見栄え良くなるよう、切り戻しましょう。

 

カットする場所は、枝の長さによって、真ん中あたりだったり、もっと上だったり

下だったりします。

こういう丈夫なバラは、どこで切っても脇芽が出るので、あまり悩まななくても大丈夫ですよ。

 

守るのは、大きく元気な葉の5ミリ上で切るということだけ↓↓↓↓↓↓

2番花の切り戻し

 

切り戻した枝たち↓↓↓↓↓↓

2番花の切り戻し

 

2番花の切り戻し

 

切り戻し完了の姿↓↓↓↓↓↓ 樹形がこんもりし、適度に葉が付いていてGood!

2番花の切り戻し

 

伸びた髪をカットする美容師さんのような気分でやっているので、

フォルムがキレイに整うと、なんか嬉しいです!

虫取りばさみの活躍は、虫だけじゃない!

2016.07.16

モーリスユトリロ」の花のふちに、黒い線が↓↓↓↓

ホソオビアシブトクチバ

ホソオビアシブトクチバです。

葉を食べたり、ツボミに穴を開けたりします。

 

これは、「虫取りばさみ」の出番!

ホソオビアシブトクチバ

↓↓↓↓

ホソオビアシブトクチバ

↓↓↓↓ 水攻めの刑。

ホソオビアシブトクチバ

 

私たち虫嫌いなので、本当に助けられているんですね、「虫取りばさみ」に↓↓↓↓

虫取りばさみ

 

このハサミ、虫を取るだけでなく、

ハサミ機能があるので、花がらを摘んだり↓↓↓↓

虫取りばさみで花がら摘み

 

鉢の中の落ち葉を、ひょいと拾ったり、

虫取りばさみ

 

狭い場所に生える雑草を抜いたり↓↓↓↓

(地面に這うタイプの雑草は、指の力が必要で、抜きにくいんですよね~。

でも、虫取りばさみを使えばラクラク)

虫取りばさみ

↓↓↓↓ 手を汚さず、根っこも取れます

虫取りばさみ

1本あると、イロイロな場面で活躍してくれる、優秀なハサミなんです。

愛用しているスタッフが、自信をもってオススメします!

◆虫とりはさみ

⇒ https://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34396.html

 

2番花の切り戻し つるバラ フェンス編

2016.07.15

今日は、昨日までの暑さが嘘のように涼しい日。

庭仕事は、今日がチャンス!とばかりに、

終わりかけの「シャンテロゼミサト」の2番花の切り戻しをしました。

 

切り戻し前↓↓↓↓

フェンスのシャンテロゼミサト

この暑さの中、1番花に見劣りしない花が咲いてくれました。↓↓↓↓

シャンテロゼミサト

 

まだ良い花もありますが、切り戻しすることにします。良い花は花瓶に活ければOK。

 

さて、2番花はどこで切り戻しをしておいたら良いか…。

1本の枝を例に、説明します。

 

1番花を切り戻した箇所から、脇芽がビューンと出て2番花が咲いたことが分かります。

2番花の切り戻し

 

切り戻しは、2番花の枝の真ん中あたり。

2番花の切り戻し

他の枝も同じように、真ん中あたりでカット↓↓↓↓

つるバラ2番花の切り戻し

 

枝の中には、1番花の脇芽ではなく、サイドシュートの場合があります↓↓↓↓

2番花の切り戻し

サイドシュートは、主枝から直接出た、勢いのある枝のこと。枝の出どころを見ると分かります↓↓↓↓

つるバラのサイドシュート

 

この枝は、12月の誘引の時、ちょっとした空間を埋めるのに役立つので、

枝を長めに残して、大事にとっておきます。

だから、切り戻す場所は、上の方の元気な葉の5ミリ上。↓↓↓↓

 

つるバラ2番花の切り戻し

また、ここから脇芽が出て、上へ伸びるはず。

 

さあ、花が咲いていた枝すべて、切り戻しをしました。 カットした花たち↓↓↓↓

つるバラの切り戻し

 

花瓶に活ける、まだキレイな花たち↓↓↓↓

シャンテロゼミサト

 

 

シャンテロゼミサト

 

2番花の切り戻しが終わった姿↓↓↓↓

フェンス誘引シャンテロゼミサト

 

2番花の切り戻しは、涼しい日を見つけて、必ずやっておきましょう!

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