はなはなショップ

バラ苗4本(新苗は5本)以上送料無料 ※種類(秋苗、大苗、裸苗、新苗)が同一の場合 バラ苗以外7,000円(税込)以上

はなはなショップは、毎年「国際バラとガーデニングショウ<西武ドーム>」に出店しております。

つるバラ誘引終わりました

2017.12.15

今日、つるバラ誘引終わりました!4本で3時間かかりました。

道具を用意して↓↓↓

バラの誘引道具

まず、「ラ・レーヌ・ドゥ・ラ・ニュイ」。↓↓↓昨年、長尺苗から植えたので、誘引2年目。

つるバラ

はじめに剪定をします。どの枝を、どこの位置に持っていくか決めるためです。

枯れ枝や細い枝は、元からカット↓↓↓

つるバラ誘引

今年出た花枝は、2つ目の赤い芽の5ミリ~1センチ上でカット↓↓↓

つるバラ冬剪定

良くない枝なら、株元からカットしてしまうこともあります↓↓↓

つるバラの剪定

 

剪定が終わったら、古い誘引を外します↓↓↓ このとき剪定ばさみを使わないで!刃が欠けます

つるバラの誘引

 

ベイサルシュートなど、太くて良い枝から、咲かせたい場所へ留めていきます↓↓↓

つるバラの誘引

 

つるバラ誘引

 

完成↓↓↓ 右の方が太陽が良く当たるので、右に枝を多く配置しました。

つるバラ誘引

 

全て、流れは同じです。冬剪定⇒ 古い誘引を外す⇒ 誘引し直す

 

次は、2年前に新苗から育て、初めてフェンスに誘引する「ダフネ」↓↓↓

ダフネの誘引

これも、剪定し、良い枝から配置して、こんな仕上がりに!

枝がよくしなり、曲げやすかったです↓↓↓

ダフネの誘引

 

続いて、「ローブ・ア・ラ・フランセーズ」。

ローブ・ア・ラ・フランセーズの誘引

剪定して↓↓↓

つるバラ誘引

古い誘引を外して、誘引し直す。

完成↓↓↓ 右側を豪華にしたかったので、右に枝を多くしました。

つるバラ誘引

 

最後は、「シャンテロゼミサト」↓↓↓

シャンテロゼミサト誘引

剪定して↓↓↓

つるバラ剪定

古い枝も、のこぎりでキコキコ切りましたよ↓↓↓

つるバラ剪定

 

古い誘引を外して、

良い枝から配置していって、完成↓↓↓

つるバラ誘引

 

この誘引の点数が出るのは春。

あー、終わってスッキリ。宿題が終わった気分と似ています。

冬の庭

2017.12.13

今年は、いつまでもポツポツとバラが咲いていますね↓↓↓

冬の庭

寒さで、開ききらない「夜来香」↓↓↓

夜来香

まだ立派なツボミが残っている「レジスマルコン」↓↓↓

レジスマルコン

ドラマティックな配色の「クロードモネ」↓↓↓

クロードモネ

 

宿根草は、自ら枯れて、冬支度です。

「ギボウシ」↓↓↓

ギボウシの冬支度

「ナルコユリ」↓↓↓

ナルコユリ冬支度

冬の庭ですね。

「ナエマ」オベリスク誘引 剪定&誘引編

2017.12.08

土の植え替えが終わったら、次は「冬剪定」→「誘引」です。

用意するもの↓↓↓

つるバラの誘引

バラ用手袋ガーデンソフトタイS・L剪定ばさみ園芸ばさみのこぎり

 

まず、明らかに細くて使えない枝や、枯れ枝をカットしましょう。

つるバラの冬剪定

 

その次に、枝先もカット。

もったいないと思うかもしれませんが、秋以降に出た部分は花が咲かないので…

つるバラの冬剪定

 

つるバラの冬剪定

 

細い枝先には、花が付かないので、カットします↓↓↓

つるバラの冬剪定

 

この時点での剪定は、完璧にする必要はありません。

枝を巻いたあとで、細かい剪定をするので…。

ひととおり剪定が終わったら、残っている葉を手でちぎります↓↓↓

バラの冬剪定

 

で、おおまかな剪定は完了↓↓↓

バラのオベリスク誘引

 

次のステップ。「オベリスク」を立てます。ここが一番難しいと思います。

巻く枝をオベリスクの外に出さないといけないし、

根の張った土に挿すのは、力が要るし、

直角に立てないと、見た目が悪くなるからです。

 

助っ人を呼び、一人は枝を広げ、一人はオベリスクを挿す担当↓↓↓

バラのオベリスク誘引

 

オベリスク設置完了↓↓↓ 真っ直ぐに設置しました。

バラのオベリスク

 

さて、ようやく誘引です。

慣れていないと、どの枝から巻いたらよいか、迷いますよね。

良い枝から巻きはじめましょう。

 

この「ナエマ」には、今年の春から秋にかけて出たシュートが4本あります。

この4本を、先に良い場所に巻いていきます↓↓↓

つるバラのシュート

右巻き、左巻きを交互にして、こんなカタチになるよう↓↓↓

バラのオベリスク

 

一番良い枝を巻き終わったら、

空いている空間に、残った枝を配置していきます↓↓↓ この時も、良い枝から。

バラのオベリスク誘引

 

枝数が多くて、配置場所がなくなったので、古い枝を、のこぎりで切りました↓↓↓

バラの冬剪定

つるバラは、こうやって枝を更新していきます↓↓↓

つるバラのオベリスク仕立て

 

「ナエマ」の場合、下の方にも花が咲くよう、短い枝を何本か作ることも重要↓↓↓

つるバラオベリスク仕立て

 

枝を巻き終わったら、再び剪定ばさみを持って、いらない枝を切っていきます

 

例えば、オベリスクの内側に出ている枝とか↓↓↓

つるバラのオベリスク仕立て

花枝の先などをカット↓↓↓

つるバラオベリスク仕立て

 

そして、完成↓↓↓

つるバラオベリスク

最初は、枝が折れないか心配だし、どの枝を巻けばいいか迷うし、難しいと思います。

でも、2年目、3年目とコツが分かってくるので、まずは、やってみましょう。

 

この誘引の点数は、春に発表。

キレイに咲きますように。。。

「ナエマ」オベリスク誘引 植え替え編

2017.12.07

「ナエマ」オベリスク仕立ての誘引を始めました↓↓↓

バラのオベリスク仕立て

順番は、植え替え→→ 冬剪定→→ 誘引

 

まずは、植え替えから↓↓↓

バラの植え替え

オベリスクを外しましょう↓↓↓ 誘引を解いていきます

バラのオベリスク仕立て

オベリスクの外に枝を全部出さないと外れませんから、ちょっと手こずりますよ↓↓↓

バラのオベリスク仕立て

オベリスクが外れたので、植え替えできます↓↓↓

バラのオベリスク誘引

 

が、今年は本格的な植え替えをしません。

鉢が重くて大変だからです。

昨年、本格植え替えしましたし、大きな鉢は2年に1度でもイイんです。

 

今年は、“簡単植え替え”でいきます!

用意するもの↓↓↓

バラの簡単植え替え

特選有機バラのたい肥お徳用20Lも同じ)/ガーデニングシート/スコップ/固い棒

 

では、“簡単植え替え”始めます。

まず、スコップで上の方の土を削り取っていきます↓↓↓

バラの簡単植え替え

根が張っていると、けっこう固いです↓↓↓力が要ります

バラの簡単植え替え

上の方、5cmほどの土を削り取りました↓↓↓

バラの簡単植え替え

 

ここに、「特選有機バラのたい肥」を2L程度入れます↓↓↓

バラのたい肥

固い棒で、たい肥の下の土をズボズボ挿します↓↓↓穴を開けるようなイメージで

バラの簡単植え替え

全体をズボズボ。結構、力が必要です↓↓↓これで下の土までたい肥が入ります

バラの簡単植え替え

 

まんべんなく突っついたら、これで“簡単植え替え”完了です↓↓↓

バラの簡単植え替え

 

続きは明日のブログで。

つるバラ誘引前に、ハサミのメンテナンス

2017.12.06

明日から、つるバラの冬剪定&誘引を始めるのですが、

その前に、ハサミのメンテナンス!

 

冬剪定には、「剪定ばさみ」と「のこぎり」を使います↓↓↓

バラの冬剪定道具

 

剪定ばさみの刃が汚れているので、クリーニングしておきます↓↓↓

剪定ばさみ

 

まずは、「ヤニとりスプレー」を使って↓↓↓

ヤニ取りスプレー

黒くなったヤニを取ります↓↓↓ シュッシュッとスプレーして

ヤニ取りスプレー

20秒待つと、ヤニが溶け出してくるので、↓↓↓

ヤニ取りスプレー

拭き取ります↓↓↓

剪定ばさみヤニ取り

ヤニは取れたのですが↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

ヤニ以外の汚れが残ることも…。光が当たらないようにすると、良く分かります↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

 

この、ヤニ以外の汚れを取る消しゴムが出ました!「消すピカ」です↓↓↓

消すピカ

 

消しゴムのように使える研磨材です↓↓↓ 使ってみましょう。

剪定ばさみメンテナンス

消しゴムと同じ要領なので、削りカスが出ます↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

ヤニ以外の汚れも、キレイに取れました↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

 

この「消すピカ」は、汚れだけでなく、サビも取れます!

 

サビサビの枝切りばさみでやってみました↓↓↓

枝切りばさみのサビ取り

消すピカ」で、ゴシゴシします↓↓↓

枝切りばさみサビ取り

すると、こんなにサビが取れて、刃がピッカピカに!

枝切りばさみのサビ取り

 

包丁などにも使えるので、お家に1個あると便利ですよ。

◆消すピカ

⇒ http://www.hanahana-shop.com/SHOP/ss34026.html

 

 

剪定ばさみは、最後に「サビ止めツバキ油」を塗って、

剪定ばさみメンテナンス

終了↓↓↓

剪定ばさみメンテナンス

 

つるバラの誘引前に、ハサミのメンテナンスお忘れなく!

ハサミの切れ味が悪いと、作業が楽しくないですからね。

 

◆消すピカも入った 3点メンテナンスセット

⇒ http://www.hanahana-shop.com/SHOP/ss34579_34580_34026set.html

 

家で出来る、ガンシュ病予防

2017.12.03

バラ栽培をしていると、必ず耳にする「癌腫(ガンシュ)病」。

バラの根や枝に現れる、ボコボコした“できもの”です↓↓↓

バラのガンシュ病

接木部分にできやすいので、地上に現れることも多いです↓↓↓

バラのガンシュ病

この“できもの”は、ポロッと取れます↓↓↓ クルミみたいな質感

バラのガンシュ

 

ガンシュが出来たからといって、すぐにバラが枯れるわけではないのですが、

“できもの”が大きくなってくると、水や養分の通り道を邪魔して、樹に元気が無くなります。

少し前までは「ガンシュ病にかかった樹は処分」というのが常識でしたが、

ガンシュが出来ていても、良く咲くバラもあるので、

“できもの”を取り除いて、引き続き育て、花を愛でるのもOKという考えも出てきました。

 

ショップでも、ガンシュがあるのに、素晴らしい花を咲かせる樹を

何本も見てきたので「必ず処分する必要はない」と思っています。

 

とはいっても、ガンシュが出来ない方がイイのは確かなので、

今日は、ガンシュ病の予防方法をお教えします。

 

エーーッ!育てる人が予防するの?苗木の生産段階の問題じゃないの?

と思った方もいると思います。

もちろん、生産段階で病気にかかることもあります。

苗木を買って届いた時に、ガンシュが出来ていた!というのは、

生産段階で感染し、発症したケースです。

 

苗木の生産現場では、

・台木生産の段階でバクテローズというワクチン処理

・新苗生産(植え付け時)にもバクテローズ処理

を行っていますが、

このワクチンで100%病原菌を殺すことはできないために、

どうしてもガンシュ病の苗木は出てしまうのが現実です。

お届け時のガンシュ苗については、交換or返金など対応しております。

 

 

今回は、皆さんの家でするガンシュ対策です。

2年目、3年目、それ以上経ってから見つかるガンシュは、

実は、皆さんの家で感染&発症しているんです。

 

 

なぜなら、

ガンシュの病原菌は、世界中、どんな土にも存在しているからです。

その病原菌が、樹の傷などから内部に侵入して感染し、

細胞を変化させ、“できもの”を作ります。

いつ、どのバラに出てもおかしくない病気なのです。

 

 

では、ガンシュ病になるバラと、ならないバラは何が違うか?

これは、病原菌が存在する土の中の環境によるということが、

専門家の研究で分かっています。

 

土の中に、善玉菌が多いと、ガンシュ病原菌の活動は抑えられ、

反対に、悪玉菌が多いと、ガンシュ病原菌の活動は活発になって、

ガンシュ病が進行するんだそうです。

これ、人間が病気になるメカニズムと一緒ですよね。

 

善玉菌が多い土というのは、微生物が活発に動く、栄養がある健康な土。

悪玉菌が多い土は、有機物が少ない、スカスカの痩せた固い土です。

 

つまり、

微生物が活発に動く、栄養がある健康な土でバラを育てていれば、

ガンシュ病にかかりにくいというワケです。

 

そこで、役立つのが

花ごころ 特選有機バラのたい肥」(お徳用20Lも同じ)。

 

中身は、牛の糞を発酵させた有機物なので、

庭の土に混ぜると、土の中の微生物が活発に動き、栄養ある健康な土になります。

土の中の善玉菌を増やしてくれるんです↓↓↓

バラのたい肥

苗木を植えつける時や↓↓↓

特選有機バラのたい肥

冬季の、土のメンテナンスに使いましょう!

地植えバラの土壌改良

地植えバラ、冬の土壌メンテナンス

 

このたい肥を土に混ぜるだけで、ガンシュ予防になるんですから、

誰でもできて、簡単ですよね!

ぜひ、今年の冬から!

 

◆花ごころ 特選有機バラのたい肥

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/cp05850.html

 

たくさん使う方は、

◆バラのたい肥お徳用20L

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/cp34095.html

冬の「大苗」、こうして出来ます!

2017.12.01

12月中旬から、お届けが始まる「大苗」。

皆さんに、「大苗」が出来るまでの工程をお見せしまーす!

 

(1) バラの生産者さん(河本バラ園など)から、「裸苗」が届く↓↓↓

バラの苗木

 

(2) ガンシュ病対策のため、“逆性石けん液”を入れた水に浸けながら↓↓↓

バラの苗木

この“逆性石けん液”、ガンシュの枝を切ったハサミの消毒などにも使えます↓↓↓

ガンシュ病対策

 

(3) プラスチック鉢に苗木を植えこんでいきます↓↓↓

バラ苗木の鉢あげ

 

バラ苗木の植え込み

新鮮なうちに植え込みたいので、数人で黙々と作業します。

毎年、手伝ってもらっている皆さんだけあって、早い↓↓↓

バラ苗木の植え込み

 

(4) 「大苗」の出来上がり。できたてほやほやの苗がズラリ↓↓↓

バラの大苗

 

これから、皆さんのお家に届きます。

見ての通り、今年も立派なのが行きますので、お楽しみにー。

地植えバラ、冬の土壌メンテナンス

2017.11.30

鉢植えバラは、冬の植替えで土を新しくするけれど、

庭や花壇の地植えバラは、土に何かしなくていいの?と思いますよね。

 

春、キレイに咲かせたい!という方は、

地植えバラの土にも、ひと手間かけましょう。

12月下旬~2月の間に、土壌改良&栄養をやるのです。

 

まず、株元から30cmほど離れた場所に、深さ30cmの穴を掘ります↓↓↓

地植えバラの土壌改良

 

「特選有機バラのたい肥」を5L、穴に入れます↓↓↓

地植えバラの土壌改良

 

掘った土を戻して、たい肥と混ぜ合わせて終了↓↓↓

地植えバラの土壌改良

 

ハウツー本に、穴を掘って肥料を入れると書いてあるものがありますが、

「特選有機バラのたい肥」には、肥料分が入っているので

土壌改良&寒肥が同時にできるんです。

 

「こんなの面倒~」「穴を掘るスペースがない」という方は、簡単バージョンでもOK!

 

簡単バージョン↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

雑草や落ち葉を拾って、株元をキレイにしておく↓↓↓

地植えバラ

 

用意するもの↓↓↓「特選有機バラのたい肥(お徳用20Lも同じ)」+「雑草グリッパー

地植えバラの土壌改良

 

「特選有機バラのたい肥(お徳用20Lも同じ)」を約2L株元に撒きます↓↓↓

地植えバラの土壌改良

 

「雑草グリッパー」を使って、土にすき込む↓↓↓

地植えバラの土壌改良

 

完了↓↓↓

地植えバラの土壌改良

 

これなら、株周りにスペースが無くても、体力が無くても、できますよね。

作業は、12月末~2月の間に!

 

地植えバラが5本以内の方は、「特選有機バラのたい肥10L」

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/cp05850.html

地植えバラが5本以上の方は、「バラのたい肥 お徳用20L」

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/cp34095.html

 

◆雑草グリッパー

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34479.html

オベリスクの選び方

2017.11.29

ショップの庭には、鉢植え「ナエマ」のオベリスク仕立てがあります↓↓↓

ナエマのオベリスク仕立て

春の様子↓↓↓ 枝が短く、寸足らずでした

バラの庭

今のオベリスクは、高さ2mの「プライムオベリスクスリム」なんですが、

ショップの庭では、背が高すぎて圧迫感があるので、

12月の誘引の時に、高さ165cmの「プライムオベリスク スリムショート」に

変えることにしました。

 

これくらい変わります↓↓↓ デザイン、素材、作りは同じ。直径も一緒です。

バラのオベリスク

この“プライム”シリーズは、錆びにくい3重塗装なので、何年も使えます。

ショップで使っているのは2年経っていますが、気になる錆びは見当たりません。

 

もし、オベリスク仕立てに挑戦してみたい!という初めての方や、

プラスチック鉢に使いたいという方は、一番右の「初めてオベリスク」を!

バラのオベリスク

ポールの太さは、これだけ違います↓↓↓ 直径は同じです。

バラのオベリスク

素材が違うため、重さも違います↓↓↓

バラのオベリスク

 

プラスチック鉢に使うなら、「初めてオベリスク」をオススメします。

使用例↓↓↓

ソレイユ・ヴァルティカル

 

お庭や花壇に設置するなら、しっかりした

プライムオベリスク」か「プライムオベリスクスリム」がオススメです。

 

オベリスクを選ぶポイント

◎高さ…空間に合う高さを。※狭い場所に背の高いオベリスクを置くと圧迫感が出ちゃいます。

◎耐久性(素材)…とりあえず試したいか、ずっと使いたいか。価格に比例します。

◎直径…咲いた時にボリュームを出したい場合は、直径が大きいものを。

お天気が良く暖かいので…

2017.11.28

ショップのある名古屋は、今週お天気が良く、暖かいので、

早々と“庭の大掃除”を始めました。

 

始める前に、道具の準備↓↓↓ これだけあると、スイスイ作業が進みます

庭掃除の道具

 

まず、雑草取りから↓↓↓

雑草取り

 

雑草には「雑草グリッパー」↓↓↓

雑草グリッパー

↓↓↓↓↓↓

雑草グリッパー

◆雑草グリッパー

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34479.html

 

あと、狭い場所の小さな雑草には「虫とりばさみ」↓↓↓

虫とりばさみ

↓↓↓ 根っこから取れます

虫とりばさみ

◆虫とりばさみ

http://www.hanahana-shop.com/SHOP/sun34396.html

 

雑草を抜き、落ち葉を拾い、宿根草を刈り込んだりして、スッキリ↓↓↓

花壇の掃除

 

花壇の掃除

 

花壇の掃除

 

冬剪定や誘引はまだ先ですが、

皆さんも、暖かい日にお庭の大掃除やってしまうと、あとがラクですよ~。

 

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